中山利生
会議録に記録された「中山利生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第三分科会27 件・27%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、国会等の地方移転等に関する陳情書一件であります。 ————◇—————
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 先般来、新進党の所属委員に出席を要請いたしておりますが、御出席がありませんので、この際、やむを得ず委員会を開会いたします。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 本日は、去る九日に国会に報告されました国会等移転調査会の第二次中間報告「首都機能移転の範囲と手順・新首都の都市づくり」につきまして、参考人から意見を聴取いたしたいと存じます。 本日御出席願っております…
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○中山委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○中山委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。 なお、御発言は、委員長の許可を得てお願いいたします。 それでは、質疑を始めたいと思います。どうぞ挙手をして、自席からそのままで結構でございます。
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○中山委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 宇野参考人には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として野村証券株式会社常任顧問依田智治君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 この際、依田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でございますが、最初に三十分程度御意見をお述べいただきまして、その後、委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。 それでは、依田参考人、お願いいたします。
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 これより質疑を行います。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分程度、委員長の許可を得てお願いをするということになっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言御礼を申し上げます。 依田参考人には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して御礼を申し上げます。 —————————————
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る六月十三日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る六月十三日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事山岡賢次君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に青山二三君を指名いたします。 ――――◇―――――
第132回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、国会等の移転に関する件について調査を進めます。 参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として九州大学理学部教授松田時彦君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕