中山利生
会議録に記録された「中山利生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第三分科会27 件・27%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島聡君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 これにて島聡君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 次に、中桐伸五君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 これにて中桐伸五君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田公一君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 これにて吉田公一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 次に、文部省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上義久君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 これにて井上義久君の質疑は終了いたしました。 次に、飯島忠義君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○中山主査 これにて飯島忠義君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました中山利生でございます。よろしくお願いいたします。 本分科会は、文部省及び自治省所管について審査を行うこととなっております。 なお、両省の所管事項の説明は、両省の審査の冒頭に聴取いたします。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。町村文部大臣。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部大臣から申し出がありました文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔町村国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、平成十年度予算における主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、生涯学習の振興として、青少年の「生きる力」を育む環境の充実を図るための家庭教育や学校外活動等の充実、人々の生涯にわたる豊かな学習活動を支援する通信衛星を利用した放送大学の全国化の推進等を図ることとしております。 第二は、豊かな人間…
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 以上をもちまして文部省所管につきましての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松正雄君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて左藤恵君の質疑は終了いたしました。 次に、青山二三君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて青山二三君の質疑は終了いたしました。 次に、武山百合子君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて玄葉光一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて児玉健次君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、中村鋭一君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて古川元久君の質疑は終了いたしました。 次に、三沢淳君。