中山利生
会議録に記録された「中山利生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第三分科会27 件・27%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて三沢淳君の質疑は終了いたしました。 次に、中林よし子君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて島津尚純君の質疑は終了いたしました。 次に、大村秀章君。
第142回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○中山主査 これにて大村秀章君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日午前九時から開会し、自治省所管及び文部省所管について審査を行うことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時三十五分散会
第142回 衆議院 本会議 第2号
○中山利生君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の表彰を賜りました。議会人としてこの上ない光栄であり、感激のきわみであります。この栄誉に浴することができましたのは、ひとえに郷土の皆様や先輩、同僚、友人、多くの方々の御指導、御支援のたまものであります。改めて心から御礼を申し上げます。(拍手) 私は、父が昭和二十一年、大選挙区連記制という戦後初めての本院選挙に初当選しましたが、翌年の新憲法下第一回の選挙中にはパージになり、パージ解除後も…
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○中山(利)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○中山(利)委員 ただいまの枝野幸男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○中山(利)委員 御異議なしと認めます。よって、綿貫民輔君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長綿貫民輔君に本席を譲ります。 〔綿貫委員長、委員長席に着く〕
第139回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○中山(利)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第139回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○中山(利)委員 ただいまの倉田栄喜君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○中山(利)委員 御異議なしと認めます。よって、綿貫民輔君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長綿貫民輔君に本席を譲ります。 〔綿貫委員長、委員長席に着く〕
第134回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山(利)委員 きょうはいいお話をたくさん聞かせていただきまして、ありがとうございました。 先ほどの村田先生のお話とちょっと重複するのですが、余り大きなプロジェクトではないとおっしゃいましたけれども、やはりいろいろな困難を伴った大事業であろうと思います。土地の選定、取得というようなことも非常に難しいだろうと思いますし、先ほど先生からお話がありました国民のコンセンサスを得る、これは一番大事なことではないかなと思うわけですが、皇居のない首…
第134回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○中山(利)委員 今絶好のチャンスであり、最後のチャンスだというお話、そのとおりだと思うのです。 ですから、二年間というのは一つの効果的な提言であろうと思うのですが、例えばキャンベラなどは余りにも国の権限が狭められているというか小さいといいますか、主要なものだけに限られているということで、首都としての敬意が払われていないような、特殊な人だけで集まっている首都、政府だというふうな感じを一般の国民は持っているような感じがするわけです。日本も…
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 つきましては、委員各位の御協力を得まして、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 これより理事の互選を行います。
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいまの久保哲司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 田野瀬良太郎君 西田 司君 村田敬次郎君 青山 二三君 久保 哲司君 坂本 剛二君 永井 哲男君 玄葉光一郎君以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会