中山利生
会議録に記録された「中山利生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第三分科会27 件・27%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいまの久保哲司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 谷 洋一君 東家 嘉幸君 西田 司君 村田敬次郎君 久保 哲司君 塚田 延充君 山岡 賢次君 永井 哲男君以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。小澤国土庁長官。
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいま委員各位から御推挙をいただきました中山利生でございます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 御承知のとおり、東京への一極集中のさまざまな弊害を排除し、来るべき二十一世紀にふさわしい政治・行政機能を確立することは、今日の最重要課題の一つとなっております。 このような中、国会においても、真に豊かな国民生活を実現…
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 これより理事の互選を行います。
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 ただいまの久保哲司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 谷 洋一君 東家 嘉幸君 西田 司君 村田敬次郎君 塚田 延充君 山岡 賢次君 永井 哲男君 久保 哲司君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第126回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(中山利生君) 昨日から繰り返し御答弁申し上げておりますが、瀬谷先生の言われておられる輸送活動と私どもが現実に考えておりますのは少し、ほんの少しですけれども違う感じがいたします。実際に民間航空などが世界じゅうを飛び回っておりますけれども、空の上だから何にもルールもなしに飛んでいるわけではありませんで、私ども乗っておりましてもう本当に鉄道線路と同じようにレールの上を走っているぐらい厳しい航路の規制がありますし、出発から到着まで、…
第126回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(中山利生君) 制度上はそういうことになろうかと思いますが、現実問題として、今一万二千キロの遠いところ、そういう場合で救出が必要だというような場合は、やはりその間近にある定期航空、そういうものをまず利用することを考える。それから、その地域の近いところでチャーター機や何かが調達できれば、緊急の場合にこちらから飛んでいくよりははるかに間に合うわけでありますから、第二義的にはその周辺の間近なところからチャーターをする。それから、そう…
第126回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(中山利生君) たびたび御答弁申し上げておりますように、こういう政府専用機のような大型の飛行機を運航する場合には、その出発から到着まで航路の安全が確保されない場合は運航ができない。しかも、大勢の避難民を輸送するというときに戦争をするような武装した部隊を乗せていくということも考えられない。そういうこともありまして、ただいま防衛局長がお答えしておりますように、そういう場合の武器使用ということについては一切想定していないということで…
第126回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(中山利生君) そのとおりに理解していただいて結構です。
第126回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(中山利生君) 先ほどからお断りすることがあるという、元気よく言っておるものですからその方が何か一人歩きしているような感じでございますが、それは騒乱状態の中に自衛隊機が強行着陸して邦人を助け出してくるというような前提があったものですから、そういう場所での要請があったときはお断りしますと、こう申し上げたわけであります。実際にこれを運航する場合は、突然外務大臣から私の方に要請があるわけではなくて、以前からこういう問題があるがどうだ…
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(中山利生君) ただいま黙祷のありました本委員会委員藤江先生の急逝に、私からも心から哀悼の誠をささげ、御冥福をお祈り申し上げたいと思います。 ただいま議題となりました自衛隊法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 平成三年十月、政府専用機検討委員会において、政府専用機の防衛庁への所属がえ、使用目的等が決定されました。この使用目的に関し、緊急時における在外邦人救出のための輸送が現行法上自衛…
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(中山利生君) 防衛庁長官としてばかりではなくて、今、喜岡先生おっしゃっております在外邦人の安全管理、危機管理ということは我が国政府にとりましても非常に重要な問題であろうと思います。ただ、先生がおっしゃるようなふまじめで出席できないということではなくて、会期末も迫って、今委員長がおっしゃいましたような他の委員会との関係とかその他、委員長を初め理事の先生方も大変御苦労をなさってこういう日程を組まれたことと思いますが、そういう関係…
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(中山利生君) 今、官房長から御答弁申し上げましたように、その地域に治安維持上重大な欠陥ができる、今お話のありました多少の戦乱等を含めた緊急事態ということを一応想定をしているわけでありますが、その中で在留邦人の生命等に非常に危険が迫ったと、そういう事態を一応想定しているわけであります。
第126回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(中山利生君) 一つの手続といたしましては、内乱、騒乱あるいは大規模な自然災害等が起きて在留邦人に危険が迫る、この在留邦人がどこか一定のところに避難をしている、それを救出するということで恐らくその地域の駐在をしている在外公館から外務省の方に連絡があって、それを外務大臣がいろいろな状況を調査しながら、また我々とも相談をしながら、救出に赴くべきかどうか、救出機を派遣すべきかどうかということを決断されて、そして防衛庁の方へその依頼が…