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自由民主党衆議院
総発言数
1,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第三分科会27 件・27%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
  • 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,060 20 を表示
自由民主党1992/02/27

123衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 次に、渡辺外務大臣。

自由民主党1992/02/27

123衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 以上で説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由民主党1991/12/20

122衆議院 安全保障委員会 第2号

○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、防衛庁長官、外務大臣及び防衛政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。宮下防衛庁長官。

自由民主党1991/12/20

122衆議院 安全保障委員会 第2号

○中山委員長 次に、渡辺外務大臣。

自由民主党1991/12/20

122衆議院 安全保障委員会 第2号

○中山委員長 次に、魚住防衛政務次官。

自由民主党1991/12/20

122衆議院 安全保障委員会 第2号

○中山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 安全保障委員会 第2号

○中山委員長 起立多数。よって、本案につきましては、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 安全保障委員会 第2号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会

自由民主党1991/12/05

122衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が当安全保障委員会の委員長に就任いたしました。 第九十一回国会以来前国会まで、安全保障特別委員会は、日本の平和と安全保障について議論を重ねてまいったのでありますが、今般、その使命の重要性にかんがみ、常任委員会として新たに発足いたしました。 この期に委員長に就任いたしましたことは、まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたしております…

自由民主党1991/12/05

122衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、その選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/05

122衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 江口 一雄君 大島 理森君 亀井 善之君 瓦 力君 三原 朝彦君 上田 哲君 元信 堯君 渡部 一郎君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1991/12/05

122衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/05

122衆議院 安全保障委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。その職責の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ、委員各位の御協力をお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 井出 正一君 小里 貞利君 武村 正義君 福島 譲二君 山崎 拓君 佐藤 観樹君 山花 貞夫君 河上 覃雄君 以上八名の方々を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 衆議院議員の定数是正に関する諸問題の調査のため小委員十三名からなる定数是正に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/12/10

120衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 また、今会期中における小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありま せんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕