中山利生
会議録に記録された「中山利生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第三分科会27 件・27%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
- 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。今津寛君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○中山委員長 渡部一郎君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○中山委員長 次に、東中光雄君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○中山委員長 次に、神田厚君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三原朝彦君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 中谷元君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 吉田正雄君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十九分開議
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉田正雄君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 佐藤恒晴君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 山口那津男君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 神田原君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 楢崎弥之助君。
第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○中山委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
第123回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事元信堯君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に土肥隆一君を指名いたしま す。 ————◇—————
第123回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○中山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第123回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○中山委員長 次に、国の安全保障に関する件について調査を進めます。 防衛庁長官から防衛政策に関して、また、外務大臣から我が国の安全保障政策について、それぞれ説明を求めます。宮下防衛庁長官。