中尾辰義
会議録に記録された「中尾辰義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,104 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 宇宙9 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 内閣委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会7 件・7%
※ 全 4,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○中尾辰義君 どうも答弁がようわからなかった。いまのそれでは輸銀に外貨を預託するこの制度につきましては、大蔵大臣としてはどうなんですか、これ。
第68回 参議院 商工委員会 第8号
○中尾辰義君 これは林さんにお伺いしますけれども、わが国は、世界の大勢と同じく、今日まで消費地の精製主義をとってきたわけですけれども、御承知のとおり、非常に最近公害問題等がやかましくなってきておりますし、そこで端的にお伺いしたいことは、現地で、産油国でこういったような精製をやった場合、いろいろな産油国の経済情勢、国民感情、公害問題、あるいはまた製品をわが国に持ち込んだ場合の価格、いろいろな条件等を考慮してみて、この海外立地ということをど…
第68回 参議院 商工委員会 第8号
○中尾辰義君 加藤さん、いかがですか、あなたのほうにも聞かしてもらいたいのですが、いまの問題。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それでは、午前中もいろいろお伺いされておりましたが、一番最初に、今度新しく技術基準が設定される、こういうことですけれども、内容をけさもちょっとお伺いしましたけれども、もう少し内容を説明してもらわぬと、ちょっと法案の審議に差しつかえがあるし、その点、いかがですか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 これは従来からもあったんですか、新しく新設ですか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それで、技術基準をつくるに際して、これからできるでしょうが、メーカーからの何らかの要望といいますか、そういうことがありましたか。あったら、どういう要望があったのか、その点ひとつお伺いしたい。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それで、メーカーで大メーカー、中小メーカーいろいろあるでしょうが、いまの技術上の基準を定められた場合に一大メーカーは別として、中小メーカーで基準を守るだけの技術なり検査の設備というものがきちっと備わっておるのか、その点はいかですか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 質問が前後になりますけれども、家庭用計量器のメーカーですね。これは大手の場合、大半の場合は兼業ですが、中小企業とそれぞれ専業メーカーというのはどれくらいあるものですか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 特に検定対象の器種というのがありますね。検定の対象になっている計量器の器種、それから、対象になっていないものもありますけれども、その点ひとつ答えて下さい。検定対象の器種、どういうものがあると、それから対象になっていないものはどういうものがあると。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それは、いま説明がありました検定の対象になっているいろいろの器種、その検査の方法は、一品一品みなおやりになるのか、あるいはまた抜き取りでおやりになるのか、その辺どうなっておりますか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 そうしますと、この検定の結果ですね。地方団体の計量検定所でやっているのだと思いますけれども、検査の実績というものはどういうぐあいになっていますか。おもな県、東京、大阪とか、そういうところをひとつわかっておれ、ば。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それを検定した結果、合格あるいは不合格、それはどの程度あるか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 東京と大阪の場合どうでしょう、それじゃ。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 その検定対象器種の中で不合格率の一番多い器種と、ほとんど不合格はないと、ゼロに近いと、いろいろあるだろうと思いますが、その極端なやつをひとつ説明してください。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 大阪ちょっと説明してもらえませんか。1いま東京都の例でほとんど不合格がないのはどういうのがありますか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 私はタクシーにちょいちょい乗っているのですがね。タクシーメータはどんなぐあいですか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それで、検定対象器種の整理ということがいま問題になっておるようですが、整理ということは、結局検定対象からはずせという意味なのか、あるいは不合格率もほとんど少ないのだから、そう一々やかましい検定をせぬでもいいじゃないかと、業者にある程度はまかしてくれと、そういう意見もあるようですが、この整理の問題についてどういうふうにお考えになりますか、いまのデータから。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 それでは次に一公害関係の計量器につきまして、今度新たに法定計量器に追加されたわけですが、その中で特に振動計については、公正に振動を測定する方法の開発が非常にむずかしくてほかの計量器の開発に比べて、ずいぶんおくれておると、こういうようなことを言われておるわけですが、この振動計器の開発状況というのはどういうふうな現状なのか、その辺ちょっと説明してください。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 そうすると、この振動計ですね、これは検定対象から除外されておるわけですか。
第68回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 そうするといつごろこの検定体制は整うのか、その点いかがですか。騒音計も同じ。