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自由民主党参議院
総発言数
614
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2005/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会42 件・42%
  • 少子高齢社会に関する調査会35 件・35%
  • 行政監視委員会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 614 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

614 20 を表示
自由民主党2005/02/23

162参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号

○中原爽君 済みません。ちょっと追加で。

自由民主党2005/02/23

162参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号

○中原爽君 もう一つお聞きしましたのは、パラサイトシングルとフリーターの関係はどういうふうに考えたらいいかということをお尋ねしました。 それと、有期労働については御指摘のように三年の上限、特殊な技能者については五年ということになりましたので、それが、ここで言っているフリーターとの関係が、これから有期雇用が進んでいった場合にどう変わるかということも一つのポイントではないかというふうに思います。 以上です。

自由民主党2005/02/23

162参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号

○中原爽君 ありがとうございました。

自由民主党2005/02/16

162参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○中原爽君 自民党の中原でございます。 袖井先生に伺いたいと思います。 先生御説明いただいた資料の一番最後のページ、図二がございまして、結婚年齢別の夫婦の出会いのきっかけでありますが、サークル・クラブ、街中や旅先、アルバイト、職場、学校、友人・きょうだい、幼なじみ・隣人と、こうなっております。これはほとんど当事者、御本人たちがかかわっていることですけれども、あと結婚相談所とそれからお見合いという形であります。まあ結婚相談所も一種のお見合…

自由民主党2005/02/16

162参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○中原爽君 ありがとうございました。

自由民主党2005/02/15

162参議院 決算委員会 第2号

○中原爽君 よろしいですか。

自由民主党2005/02/15

162参議院 決算委員会 第2号

○中原爽君 自民党の中原でございます。 加藤参考人にお尋ねをいたします。 御説明をいただいた資料の二ページでありますけれども、下に黒丸が三つありまして、そのうち二つに注釈が付いております。会計検査院が既に実施している経済性云々の検査、既に会計検査院が明言をしている制度そのものの要否と、こういう注釈でありまして、この二つのことが上の事業の要不要、事業主体のチェックに掛かっているという御説明だと思います。事業そのものが必要かどうかという判断…

自由民主党2005/02/15

162参議院 決算委員会 第2号

○中原爽君 先ほど私の質問の際に、会計検査院の真島審議官からお手が挙がっていたと思うんですけれども、多分、加藤参考人の二ページの問題ではなかったかと思います。お願いをいたします。

自由民主党2005/02/10

162参議院 決算委員会 第1号

○中原爽君 片山参考人にお尋ねします。 御提出いただいた折り込みの資料の最初のページでありますけれども、右下のところに、アメリカ、イギリス、ドイツの役割拡張の方向性ということで矢印がしてございます。縦方向が検査手法の高度化と、一言で言えばITの導入とかそういう方向性を意味していると思いますが、それで横方向が予算の循環過程のより早い段階への関与ということでありますので、私どもの委員会としてはこの予算の循環過程をできるだけ早くしようというこ…

自由民主党2005/02/10

162参議院 決算委員会 第1号

○中原爽君 私が申し上げているのは、会計検査院の活動によりまして各検査項目が毎年その項目について国の無駄遣いが何%改善されたのかという程度のものは出ないかというような単純なお尋ねをしたわけでございます。 以上でございます。

自由民主党2005/02/09

162参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○中原爽君 自民党の中原でございます。 厚労省にお尋ねをしようと思います。 昨年十二月の時点で、厚労省から、「新エンゼルプランに代わる新たなプランの策定について」という資料を最初にちょうだいをいたしました。その後、また新たに厚生労働省雇用均等・児童家庭局からコメントの資料が届いておりまして、これが十二月二十日付けであります。新エンゼルプランに代わる新たなエンゼルプランの策定準備を進めてきたというところで御説明がございまして、新たなプラン…

自由民主党2004/11/24

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号

○中原爽君 先般、質疑につきまして、質問をいたしましたけれども、高齢者対策基本法ができましたのは平成七年、以降もう九年近く経過しておりますので、その間に高齢社会に対する対策の考え方がどう変わったのかという質問をいたしました。そうしますと、出発の当初は高齢者に対する介護という問題が大きかったけれども、現在は高齢者の働く、要するに就職という意味で、労働人口が高い方、年齢の高い方へシフトするということが問題であるというような答えでありました。…

自由民主党2004/11/17

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号

○中原爽君 内閣府と厚生労働省にお尋ねしようと思うんですが、よろしゅうございますか。 お出しいただきました高齢社会対策の大綱でありますが、これ十三年十二月。しかし、基本法、高齢社会の対策の基本法ができましたのは平成七年、平成八年に最初の大綱が閣議決定されておりまして、この十三年は二回目の大綱ということになります。この間に報告書が、平成十四年と十五年度の報告書が二冊、年度ごとに出ておるわけですが、したがって、平成七年から出発して今平成十六…

自由民主党2004/11/17

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号

○中原爽君 ありがとうございました。

自由民主党2004/11/10

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○中原爽君 自由民主党の中原でございます。 最初に、阿藤先生にお尋ねしようと思います。 現在、合計特殊出生率一・二九という数字が独り歩きをしているわけでありますけれども、これは実際には二〇〇三年の年度に限定をしたいわゆる期間別の合計特殊出生率という数字であろうと思うんですが、本来の合計特殊出生率の方は、コーホート法による算定だと一人の女性が一生の間に何人のお子様を持つかというのが本来の数字だと思うんですけれども、ですから、この期間別とコ…

自由民主党2004/11/10

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○中原爽君 ありがとうございます。 もう一点だけよろしいですか。

自由民主党2004/11/10

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○中原爽君 済みません。 松谷先生にお尋ねしたいんですが、先生、増税をしてはいけないというふうにおっしゃいまして、先生の著書によりますと、それ以前に我々の段階では、消費税率を値上げをしたときに所得税率を下げるという相対的な措置、処置をしてきたんですが、今度の政府はこの所得税もまた元へ戻して増税するんだということを言っております。 私は与党ですから、政府ではありませんので、この所得税をまた持ち上げるということには反対なんですけれども、でも…

自由民主党2004/11/10

161参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○中原爽君 ありがとうございました。

自由民主党2004/11/04

161参議院 厚生労働委員会 第2号

○中原爽君 自由民主党の中原爽でございます。 本日は、いわゆる混合診療の問題に限定をいたしまして質疑をさせていただきたいと思います。お手元に配付資料、二種類ございます。資料の一と二を用意をいたしました。この関係も含めて御説明を申し上げて、質疑をお願いしたいと思います。 それで、お手元にはもちろん資料はございませんけれども、九月十六日、某経済新聞の社説でありますけれども、その当時はこういうふうに書いてありました。小泉純一郎首相は十日の経済…

自由民主党2004/11/04

161参議院 厚生労働委員会 第2号

○中原爽君 今お話は伺いましたけれども、そうしますと、混合診療を解禁するという趣旨ですと、特定療養費の制度はどうなるかということを併せてお尋ねしたつもりであります。 先ほど申し上げたように、混合診療を解禁するという意味は、今御説明のあった、現在禁止されておる保険外診療と保険内の診療を併用した場合にはこれ全部自由診療になってしまうと。ですから、自由診療になるという意味で患者負担が増えると、こういう説明をされていると思います。 ところが、現…