中原爽
会議録に記録された「中原爽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 614 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 医療6 件
- 社会保障・年金3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会42 件・42%
- 少子高齢社会に関する調査会35 件・35%
- 行政監視委員会22 件・22%
- 本会議1 件・1%
※ 全 614 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○中原爽君 自由民主党の中原でございます。 平野参考人にお尋ねしようと思います。 いただいておりますカラーのパンフレットの一ページ、最初の一ページでありますけれども、ここで事業内容が明示されております。建築設備それから各種プラント、それと営業から経理等の専門事務職の人材派遣と、有料の職業紹介と、こうなっておりますけれども、ここで人材派遣というのは、いわゆるその紹介派遣業、派遣業を営んでおられるのかどうかということをお尋ねしたいと思います…
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○中原爽君 はい、分かりました。
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○中原爽君 自由民主党の中原でございます。 根津参考人にお尋ねしようと思いますが、出産といいますか、妊娠適齢の年齢からいいますと高年齢、四十歳近い、あるいは前後、多分排卵の誘発剤を多用するという症例も多いと思うんですが、そうしますと、先生御説明のように多胎妊娠が起こると。私が承知しております御夫婦は、この誘発剤によります多胎妊娠で双子の男の子を出産しましたが、一卵性という意味で二人ともダウン症だったということでございました。 そういう意…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 おはようございます。自由民主党の中原でございます。 ただいま大臣から御説明のございました今回のこの法律案の趣旨につきまして質疑をお願い申し上げます。 それと、先般、医師の不足につきまして、産婦人科あるいは小児科医が人数が少ないということで検討をされているわけでございますけれども、歯科医師については逆に過剰ということでございまして、それも今問題になっておりますので、お時間を後ほどいただきまして、歯科医師の過剰問題についてちょっ…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 それで、この今回の法案でございますが、いずれにしても、検疫関係のことも、検疫法も改正になるということで今御説明いただいているわけでありますけれども、SARSコロナウイルスを一類の感染症から二類に変更するとか、コレラと黄熱病は検疫法の検疫対象から外すというようなことが行われているわけでありますけれども、それはそれなりの変更、削除の理由があるわけでありますが、問題は、生物化学テロということになりますとど…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 それで、三問目を質問しようと思いましたけれども、先ほど柳澤大臣から提案理由で述べられております内容でございましたので、これは省略をさせていただきまして、次、インフルエンザ、鳥インフルエンザ関係で御質疑をお願いしたいと思います。 鳥インフルエンザは四類の感染症として、それから鳥インフルエンザを除く、まあ一般的というかほかのインフルエンザは五類の感染症に分類、区分したわけでありますけれども、この鳥のイン…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 プレパンデミックのワクチンに対するウイルス株を変更して行うということについて御説明いただきました。ありがとうございました。 それでは、一般にインフルエンザの治療薬として、ウイルスの表面たんぱく質を阻害する薬品でありますけれども、商品名で申し上げるとタミフルでありますが、この薬品はインフルエンザ発症後四十八時間以内に服用しないと効果が得られないと、こういうことになっているわけであります。 したがって、…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 先ほども申し上げましたが、今お答えの中にもございますけれども、総務省が今年七月二十五日に勧告をされまして、改善の必要性が認められると、特に検疫関係も含めてでありますけれども、新型インフルエンザ対策における患者の入院先病院の確保や病院への患者の移送対策が未整備だと、特に東京都だったでしょうか、そういうところは非常にこの移送対策が未整備だということが目立つということでありまして、これを改善しろという勧告…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 申し上げております総務省からの勧告の要旨はこういうふうに書いてございます。 新型インフルエンザ患者の入院先病院の確保状況及び未確保の場合の原因を早急に調査し、その理由に応じて、具体的な確保方策を都道府県に対し助言することということでございますので、これをやっていただくということになると思いますし、新型インフルエンザ患者が多数同時に発生した場合に備え、関係機関が連携した移送体制の確立について、関係機関…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 先般、衆議院の方での御審議の際に、ただいまお話しのございましたこういう医薬品の備蓄について、特に商品名タミフルなどは、委員の御発言、衆議院の御発言でございますけれども、賞味期限が切れるというようなことのお話がございました。賞味期限ということではなくて、薬品の有効期限ということだと思いますけれども、こういったことについてはどういうふうに考えたらよろしいでしょうか。二百万人とかそういう関係の備蓄をしてい…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 御説明ありがとうございました。 御指摘のように、SARSや何かは現在休眠状態というか抑え込んだという状態になっているわけでありますけれども、またいずれ再興した感染症ということでまた出てくる可能性がありますので、そのことについては十分、もうSARSは終えんしたから予算はなくていいんだということにはならないと思いますので、感染症でありますので、その辺の予算確保をひとつよろしくお願い申し上げたいと思います。 それともう一つ税制の問…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 詳しくありがとうございました。 それでは、結核関係でございますが、厚生労働省から結核の指標ですね、指標の数値の国際比較が二〇〇三年度分で出されております。それによりますと、新しく患者さんとして新登録患者数、それから人口十万人に対します罹患率、それから新規患者さんの喀たん塗抹検査の患者数、こういったことの比較が行われているわけでありますけれども、米国、英国、ドイツ、豪州というような区分になっておりますが、どうも日本がいずれの数…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 それでは、恐れ入りますけれども、資料の配付をお願いいたします。 〔資料配付〕
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 よろしいでしょうか。 資料番号が右の上に数字で振ってございます。先ほどちょっとお願い申し上げました歯科医師の過剰問題につきまして、私なりの御意見も申し上げたいと思っております。 一番の資料でありますが、「確認書」となっておりまして、平成十八年八月の三十一日付け、文部科学大臣と厚生労働大臣の両方の方によります確認の内容であります。「歯科医師については、以下のとおり、養成数の削減等に一層取り組む。」ということでありまして、「(1…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○中原爽君 ありがとうございました。 終わります。
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○中原爽君 自由民主党の中原でございます。 河合参考人にお尋ねしようと思います。 今出ておりますスライドの一番下の段、不妊治療費用の補助は少子対策であってはならない、これはもうおっしゃるとおりだというふうに思います。この費用の補助の問題なんですけれども、また別のスライドでは、卵子のピークが三十三歳だということと、それと前にお出しいただきましたレジュメの体外受精による妊娠率がやはり三十三歳から四歳ぐらいから急激に減少すると、妊娠率がですね…
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○中原爽君 ただ、高齢出産という意味では、それはそれで考え方なんですけれども、ただ、この費用の補助ですから、国が補助するということについて、やはり年齢に応じて不妊の治療の回数も増えますしね。そういう意味で、これからこういう年齢についての補助の在り方というのはどういうふうに考えたらいいでしょうかというふうにお尋ねしているんですけれども。
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○中原爽君 自由民主党の中原でございます。 大澤先生にお尋ねしようと思います。 労働時間の件でございますが、私どもこの調査会は、前回、関係省庁から意見を聴取いたしました。その際、厚生労働省からいろいろなデータが出されまして、法的なというか労働基準法上の週四十時間ということを所定の時間というふうに見て、それよりも短い三十五時間未満のいわゆるパートタイマーというか非正規の社員であると、こういう人がこの十年間に増え続けている。大体六%ぐらい増…
第165回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○中原爽君 ありがとうございました。
第165回 参議院 行政監視委員会 第2号
○中原爽君 資料の配付をお願いいたします。 〔資料配付〕