中原八一
会議録に記録された「中原八一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 340 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通大臣政務官
- 直近の発言日
- 2014/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会48 件・48%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 決算委員会15 件・15%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 先ほど申し上げました二個づりのガントリークレーンですとか無人のヤードの自動化ですとか、大変金額的に高価なものになりまして、そういう率的に高く出資の中から使うものについて技術的な検証をやっていくと、こういうことでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 現在、具体的な数字は持ち合わせておりません。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 先ほどから答弁させていただいておりますように、まずはこの機械の導入に向けた、かなり高額なものになりますので、まずはその技術的な検証をしっかりやっていくということに必要な額を計上させていただいているということでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 十億円というのは、そうした技術的な検証に要する具体的な金額が十億円ということでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 現在、具体的な資料が手元にございませんので、後ほど委員の方にお届けさせていただきたいと思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 具体的な出資額につきましては、経営統合後の港湾運営会社の資本構成等も踏まえて決定をさせていただくということでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 再三あれですけれども、経営統合後の港湾運営会社の資本構成というものがどのようになるかというものが今現在はっきりいたしておりません。そういうものをしっかり見極めた上で国としての出資額については今後決定していくことになろうかと思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 済みませんでした。 経営統合後の港湾運営会社の資本の規模、それから経営の、上下分離方式にするかとか、そういうものについては今後検討していくことになると思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 今、断定的に両港ともということは申し上げられませんけれども、今後の検討の中で可能性というものは排除できないと思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 神戸港につきましても大阪港につきましても、健全な運営が現在なされております。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 後ほどまた委員の方に説明させていただきたいと思います。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 国際コンテナ戦略港湾政策推進委員会におきましては、国の出資制度に関し、関係する港湾管理者から広く意見を聴取してまいりました。具体的には、国際コンテナ戦略港湾政策を国と一体となって早急かつ強力に進めるためには国による相当の支援が不可欠でありまして、港湾運営会社に対する国の出資を強く要望する、また、国際コンテナ戦略港湾政策について国が前面に出るべきものである、また、国が出資することにつきましては港湾管理者等に十分…
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 済みませんでした、今、ちょっと御質問が聞こえなくて。 国際コンテナ戦略港湾政策推進委員会におきまして、議論の内容につきましては個々の発言者は非公開とする取扱いとさせていただきました。
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 国土交通省では、国際コンテナ戦略港湾政策推進委員会等の場におきまして、国際コンテナ戦略港湾の港湾管理者や港湾運営会社を含む関係者に対しまして、国際コンテナ戦略港湾の港湾運営会社への国出資の意義や効果について説明をさせてきていただいております。東京都につきましても、国際コンテナ戦略港湾の国際競争力の強化を図る必要性については共有をいたしており、また、今回の法改正の趣旨及び改正内容については反対しているものではな…
第186回 参議院 国土交通委員会 第11号
○大臣政務官(中原八一君) 委員ただいま御指摘をいただきましたとおり、国際的な港湾物流戦略を進める上で災害時に備えた対策をあらかじめ講じておくことは非常に重要であると認識をいたしております。 阪神・淡路大震災によって世界における神戸港の相対的地位が低下をいたしました。そうした教訓も踏まえ、国際コンテナ戦略港湾におきましては、岸壁の耐震化や免震ガントリークレーンの整備を着実に進めているところでございます。 また、昨年の港湾法改正に基づいて…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○中原大臣政務官 お答えをいたします。 高速道路の中には、東京オリンピックや大阪万博などの開催に合わせまして緊急的に整備されたため、特殊な構造を採用せざるを得なかった箇所がございます。こうした箇所を中心に、老朽化の進展によりまして更新需要が明らかになっており、このような箇所につきまして、今回の更新計画において対応することといたしました。 今回の更新計画につきましては、建設時に施工を急がなければならないなど無理した箇所や、あるいは古い基準…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○中原大臣政務官 お答えをいたします。 大臣の本会議の答弁と全く同じになりますけれども、道路構造物の老朽化の予測ということにつきましては限界がございまして、民営化時において、基礎からつくりかえる更新需要の発生は想定していたところでございますけれども、当時は、構造物が建設後四十年程度を経過し始めたところであり、更新の必要性について、具体の箇所や対処方法が十分に明らかになっていなかったところであります。 その後、東日本大震災の発生や中央自動…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○中原大臣政務官 現行制度におきましては、債務の償還満了後、道路資産は本来の道路管理者に帰属することになります。高速自動車国道につきましては国が、首都高速や阪神高速などにつきましては地方自治体が管理することになっております。 その後は、他の一般道路と同様、各道路管理者におきまして、税金により維持管理、更新を行うことになると考えております。
第186回 参議院 経済産業委員会 第8号
○大臣政務官(中原八一君) 国土交通省でございますけれども、御指摘のとおり、地域活性化を推進する上で関係省庁が連携して取り組むことが大変重要だと考えております。 地域活性化に向けた取組といたしましては、ただいま内閣府から答弁がございましたけれども、国として横断的、重層的な支援を行うため、地域活性化プラットホームを構築することとしておりまして、国土交通省といたしましても、このスキームに基づき関係府省と積極的に連携して取り組んでまいります。…
第186回 参議院 国土交通委員会 第9号
○大臣政務官(中原八一君) インフラシステムの海外展開の促進には、我が国の外交政策や対外経済政策が密接に関連する上に、複数の関係プロジェクト間の連携が必要となる場合がありますが、このため、関係省庁間が連携して取り組むことが重要でございます。 本法案におきましても、委員御指摘のように、支援決定等に関する関係大臣への協議や行政機関の長による相互連携、協力が規定されているところでありますが、既に関係府省庁間では様々な場を通じて情報共有と連携の…