中原八一
会議録に記録された「中原八一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 340 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通大臣政務官
- 直近の発言日
- 2014/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会48 件・48%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 決算委員会15 件・15%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○大臣政務官(中原八一君) この事例設定につきましては、今委員からもお話がございましたけれども、内閣官房が中心となり、関係省庁と調整しつつ作成されたというふうに認識をいたしております。
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○大臣政務官(中原八一君) 事例一につきましては特定の地域を念頭に置いているものではありませんが、いずれの地域であれ、事例一のような万一にも警察機関が存在せず海上保安庁も近傍に所在しないという状況が生じたとしても、切れ目ない対処を可能とするという問題意識に基づいているものであります。
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○大臣政務官(中原八一君) 事例一につきましては、特定の地域を念頭に置いているものではないというふうに認識をいたしております。 なお、尖閣諸島につきましては、海上保安庁の巡視船を常時配備して警戒に当たっているのが現状であります。
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○大臣政務官(中原八一君) 結構でございます。
第186回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○中原大臣政務官 お答えをいたします。 国道百八号は、宮城県北部の中心都市であります大崎市と国際拠点港湾であります石巻港を結ぶ、地域の物流を支える幹線道路でありまして、国道四十七号と一体となって、太平洋側の宮城県石巻市と日本海側の山形県酒田市を結ぶ広域的なネットワークを形成しており、地元ではウエストラインと呼ばれ、整備の促進に取り組んでいると聞いております。 実際に、東日本大震災の際には、このルートが日本海側からの救援隊や支援物資の輸送…
第186回 参議院 国土交通委員会 第20号
○大臣政務官(中原八一君) 条約を締結していない国の船舶に対する取扱いにつきましては、条約締結国の船舶と同じように規制を適用することが条約で定められております。本法案におきましても、条約締結国の船舶であるか否かにかかわらず、バラスト水処理設備の設置等の規制を適用するとともに立入検査を実施することとしておりますので、条約を締結していない国の船舶が有利になるようなことはありません。 また、PSCの体制につきましては、現在、十二の条約に関連し…
第186回 参議院 国土交通委員会 第20号
○大臣政務官(中原八一君) 今回のバラスト水規制の導入に伴いましてPSCの確認すべき事項が増加するわけでございますけれども、国交省といたしましても、外国船舶監督官、この研修、訓練による技術の向上、そしてまた要員の増加の方でありますけれども、平成二十一年、二十二年に比べまして、若干ではありますけれども、要員の確保に努める努力をいたしているところでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第20号
○大臣政務官(中原八一君) 委員御指摘のように、米国では独自規制を実施しているわけでありますけれども、米国の実施している独自規制は排出基準が条約と同じであるため、海運事業者が講ずべき措置に大きな影響はまずございません。 他方、米国では、米国沿岸警備隊による処理設備の承認を義務付けておりますけれども、他国が承認した処理設備を搭載することも認めておりまして、また、我が国の処理設備メーカーに確認をいたしましたところ、米国規制に対応が可能である…
第186回 参議院 国土交通委員会 第20号
○大臣政務官(中原八一君) ただいま委員が御指摘くださいましたように、PSCの体制につきましては、現在十二の条約に関連した立入検査を地方運輸局等の四十一官署に配置されております百四十名の外国船舶監督官により実施いたしているところでございます。 今回のバラスト水規制の導入に伴いまして、PSCにおいて確認すべき事項が増加することとなります。PSCの実施要員につきましては、従来より研修、訓練を通じた技術の向上とともに要員の増加ということに取り…
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) 平成二十四年三月の参議院国土交通委員会での私の質問でありますが、私は、外国資本による土地取得に関しまして何らかの規制が必要ではないかとの立場で質問いたしました。 なお、当時、地方公共団体が、非常に全国各地から様々な意見が寄せられまして、対応に苦慮をしておりました。そうした中、総領事館の移転は外交上の問題であることから、国が外交上の観点からの対応を検討すべきとの考えを述べたものでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) 今ほど委員から御質問をいただきましたけれども、委員も、またマスコミの御指摘もそうでありますけれども、この部分だけ取り上げられておりますけれども、私が大臣に質問させていただきましたのは、外国資本による土地取得の規制の必要性についての御見解をお伺いさせていただき、大臣もそのように答えさせていただいております。 繰り返しになりますけれども、新潟における総領事館の移転問題は当時大変頭を悩ませていた問題でありまして、地…
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) ございません。
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) 承知してございません。
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) その会社は承知をいたしております。私の後援会に入会をしていただいておりまして、産経新聞の記事では平成二十二年から二十四年まで政治献金を受けていることになっておりますけれども、私はそれ以前の平成十六年の県議会議員の当時から献金を受けておりまして、現在もその献金を受けているところでございます。
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) ございません。
第186回 参議院 国土交通委員会 第18号
○大臣政務官(中原八一君) 今、政務官としての立場をいただいているわけでございますけれども、誤解を受けることのないように、今後とも職務に専念をしていきたいと思います。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○中原大臣政務官 平成二十四年三月の、私の参議院国土交通委員会での質疑でございますが、外国資本による土地取得に係る何らかの法的な規制が必要ではないか、こういう観点からの質問でありました。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○中原大臣政務官 当時、地元から、そしてまた全国各地からさまざまな意見が寄せられておりましたことは承知をいたしております。地方公共団体だけでなく、国が外交上の観点から適切に対応したらどうか、こういう観点からの質問でもありました。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○中原大臣政務官 繰り返しになりますけれども、当時、総領事館の移転に関しましては、地元からあるいは全国各地からさまざまな御意見があったと承知をいたしております。地方公共団体だけではなく、国が外交上の観点からやはり適切に対応するべきではないかという考えを述べたものでございます。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○中原大臣政務官 あくまでも、当時、地方公共団体が、さまざまな意見を受けて大変頭を悩ませていたというふうに私は認識をいたしております。そうした中で、外交上の中でしっかりと対応していただきたいという意味で申し上げたつもりです。