与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙—
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 0 件の標本内訳を算出できる発言が取得できませんでした。
※ 全 6,211 件のうち直近 0 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) その数字を見て感じられたことを正直に、そのときどう感じたかということをおっしゃるということは誠実なことだと私は思っています。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 文書見せてください。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私の演説は、あらゆる演説は、そのときの認識を正確に、自分の認識を申し上げているつもりです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) そのようなことを認識しなくていい日々を送っております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私はどちらかというと全学連の世代に属しておりますが、その後の世代は、我々は全共闘世代と呼んでまいりました。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) それは、選挙の演説としては、私が思ったことを思いっ切り言っただけのことでして、それは選挙特有の演説でございます。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) そんなことは言っておりません。私があなたに申し上げたのは、私は自分が感じていたことを正直に選挙のときに……
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) それは、私の言葉を聞いて山本先生御自身で解釈をしていただきたいと思います。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 先ほども申し上げましたように、私が選挙の最中に言ったことは、私の思いを言ったわけでございます。仮にこの点はどういうふうに思っているのかという御疑問があれば、それはお答えできるものもあるしお答えできないものもあると思います。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) そのときの私の感じを言っただけでございまして、特定の個人を指して言っているわけではございません。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私は、全体の印象を選挙のときに申し上げたわけでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 特定の個人を想起して物を申し上げていたわけではないということを申し上げたんです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私に対する処分は、私が離党のときに除名を受けておりますので、自民党と私との関係はそこで切れております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私は、自民党の時代から考えていた自分の信念を実現するために菅総理の下で閣僚をやっているわけでございまして、別に政策的な信念を曲げて仕事をやっているわけではありません。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私は、きちんと国民のために仕事をすることが国民に対する政治家の責任であって、私は、山本先生のような御非難はあると思いましたが、あえて自民党時代のやっていた仕事の延長線上で仕事をやっているわけでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) これは衆議院でお答えいたしましたけれども、そのようなつもりはございません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 仕事に必要であると思っているからです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 政策を進める上でやはり国会議員という地位が私は必要だと思ったからです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 私が必要だと思ったからです。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(与謝野馨君) 残念ながら、そういうことはいたしません。