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民主党・新緑風会・国民新・日本参議院
総発言数
642 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
—
直近の発言日
2009/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会37 件・37%
  • 少子高齢化・共生社会に関する調査会23 件・23%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 消費者問題に関する特別委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%

※ 全 642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

642 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/19

第173回 参議院 厚生労働委員会 第3号

○下田敦子君 大変ありがとうございました。 当時の議事録とはちょっと、ソフトになられて違うような気もいたしますけれども、大変な、これまた海外からいらしている方々もたくさん悩んでいることも多いようでありますし、また、受け入れる現場でどうしたらいいかということもあるので、今後ともまたどうぞお心に留めていただいて、よろしく国会への説明等もお願い申し上げます。 以上でございます。大変ありがとうございました。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/18

第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号

○理事(下田敦子君) ほかに御発言ございませんか。 御答弁、よろしいんですよね。 じゃ、牧山委員。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/18

第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号

○下田敦子君 三大臣におかれましては、お忙しい中お出ましを賜りまして、誠にありがとうございました。 それでは、最後の質問者になりますが、よろしくお願い申し上げます。 今日は三時というふうに先ほどお伺いをして、三時半ですか、ごめんなさい。 恐れ入ります。じゃ、掛けさせていただきます。 大変御無礼いたしました。 本調査会は、清水嘉与子会長、それからまた本日お出ましの諸先生方、特に南野知惠子委員におかれましても、大変な御尽力と審議をいただいて…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/18

第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号

○下田敦子君 ありがとうございました。 何か仕分人のような気分を持ちますけれども、申し上げたいことは、大変な私どもの議員としての時間、歳費を掛け、あるいは資料印刷代を掛け、職員の人件費を掛け、そしてまた今日ここまで何年間か重ねているということを生かしていかなければならないだろうと。 そういうことを考えて、内々に私サイドで調べました。そうしますと、十七年、十八年、十九年度で、これは百九十万七千円、参考人の謝金だけでも百二十九万八千百円。で…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/18

第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号

○下田敦子君 ありがとうございました。突然難しい質問で大変恐縮です。 実は、ヨーロッパのある国、それから他の国からもそうなんですけれども、日本の少子化の対策が成功しないのは一貫性がないことと継続性がないことと統合性がないことだと、そういう指摘を受けました。 本日お出ましの三大臣にしても、三省庁からこのようにそれぞれの政策を立てながらお出ましをいただいているわけなんですけれども、やはり諸外国においては家庭省とか、きちっとした少子化対策のみ…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/18

第173回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第1号

○下田敦子君 大変ありがとうございました。 保育料の無料化とか医療費の無料化、それからフランスは国鉄の乗車券の無料化、それから博物館の入場料の無料化、細かくはいろいろありますけれども、やっぱり根本的にこういうふうなものをすっきりとしっかり腕を組んで一つの組織体にしないと、私は、幾ら子ども手当を出しても、ばらまきと言われれば困りますが、そこにおいてきちっとした成果をまず上げていかなければならないということを考えたときにはやはりもう少し、調…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 おはようございます。 それでは、短い時間ですので手短に御質問を申し上げます。 まず、臓器の移植に関する法律の一部の改正をする法律案及び子どもに係る脳死及び臓器の移植に関する検討等その他適正な移植医療の確保のための検討及び検証等に関する法律案についてお伺いいたします。 本法案に関して、成立するまでの経緯は、昭和六十年十二月、厚生科学研究、脳死に関する研究班による判定基準、いわゆる竹内基準の発表から始まって、今日までの歩みは、…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 はい。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 ありがとうございました。 ネットワークコーディネーター、これが何人おられますか。それから、ただいま都道府県の中で、お答えがありましたけれども、全くコーディネーターがいない県は何県ありますか。再質問です。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 それでは次に、この移植コーディネーターの資格その他に関することをお尋ねします。 この移植コーディネーターの職務は免許制度にはなっていませんけれども、その基礎的な資格、いわゆる応募資格、これにはどういうものがありますか、お尋ねいたします。また、どのような研修あるいは研修受講後の認定試験を行っているのか、お尋ねを申し上げます。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 今朝早くイギリスとアメリカのちょっとネットを出してみました。エジンバラ大学とかいろいろありますが、欧米ではその資格を取るための研修が基本的に大学で行われていると、そして単位修得制であるということが明示されておりました。このことについて大臣はどうお考えになりますか。 それからもう一つ、去る四月二十一日の当委員会で、足立信也委員の御質問に対して舛添大臣は、まずドナーの方をいかに増やすかということを国内からやる、それでドナーにつ…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 ありがとうございました。 昨日、当委員会で視察調査に女子医大にお邪魔いたしました。さすがだなと思いましたのは、心臓担当のいわゆるコーディネーター、これは看護師の基礎資格の上にお持ちになっている方、それから腎臓担当の看護師さんのコーディネーターが一人、それから念を入れて伺いましたら、ソーシャルワーカーが七人おいで、専従で。さすがですねという言葉を、大変御無礼だと思いましたが、申し上げてしまいましたけれども。 そういう準備が、…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/07/09

第171回 参議院 厚生労働委員会 第24号

○下田敦子君 資料を三枚ほど用意させていただきましたが、時間がありませんので、資料三のところの数字を御覧いただきたいと思います。 アメリカと単純比較はできません。また、比較すること自体が少し語弊を招きますが、何せドナーコーディネーター、レシピエントコーディネーターの数が圧倒的に違います。 これがいいか悪いか、正しいか正しくないかは別な問題でありますが、ここまで環境が進んでいるという現実と、そして、何せ全くこういう面での備えがない日本と議…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/17

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第7号

○下田敦子君 座ったまま失礼いたします。民主党の下田敦子でございます。 今日は、大変恐れ入りますが、板東局長様と、それから厚生労働省の児童家庭局長様ということですが、要望を兼ねますので、厚生労働省の審議官お二方にお願いを申し上げたいことがあります。 県議会議員のときに、この今の同法案が問題になり、また、各県でそれぞれ支援センター、婦人の家等々つくるということに遭いまして、大変勉強させていただいたことがございます。この五ページを拝見して今…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/17

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第7号

○下田敦子君 今お忙しくて、なかなかそこまですぐすぐにはいかないということもあるのかもしれませんけれども、どなたか、だれかがこれをこういう視点でやってくださらないと、日本のこういうDVに関する整理付けといいますか、グレードアップはできないんですね。 特に、失礼ですが、警察官僚の側でのお仕事をされている方々は余りこういうことに高い考えと経験を持っていると私は言い難いと思います。ですから、何とかそういう点は、精神病院イコール精神保健福祉士で…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/10

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

○下田敦子君 座ったまま失礼申し上げます。 二点ほどお伺いさせていただきますが、一点目は政府参考人の厚生労働関係の方にお尋ねをいたします。二点目は、今日お出ましいただきました増原副大臣、それから渡辺副大臣にお願いを申し上げたいと思います。 まず第一なんですが、経済連携協定、いわゆるFTA、EPAの問題であります。 大変長い時間を掛けて協定を結んだわけですが、昨年の二十年七月一日に協定が発効されて、インドネシアから日本へいらしている看護、…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/10

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

○下田敦子君 更に考えなければならないという少し手掛かりをいただきましたけれども、どうでしょうか、半年で日本語が、漢字がマスターできるなどというのは、これは驚異のさたでありまして、じゃ彼らは、日本へこのように入ってくる、受け入れるといったときに、様々な団体が反対運動をいたしました。反対の声明を出しました。 ですが、例えばフィリピンであれば、これは介護福祉士であれ看護師であれ四年制の大学を終わっています。看護師の場合は三年制の看護師の学校…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/10

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

○下田敦子君 済みません。言葉足らずですが、介護は一回なんですね、一回で帰らなきゃならないんです。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/10

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

○下田敦子君 はい、そうです。

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/10

第171回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

○下田敦子君 いずれにしても、少し……