下田敦子
会議録に記録された「下田敦子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 642 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 通商・貿易3 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会37 件・37%
- 少子高齢化・共生社会に関する調査会23 件・23%
- 予算委員会17 件・17%
- 消費者問題に関する特別委員会13 件・13%
- 農林水産委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 再度、再々度答弁がありません。例えばこういうことに遅れが出た、そのことによって現地検査に間に合わない、そのことをどこの省庁が責任を取るのかということを伺っているんです。時間の無駄とは申しません。思いはよく分かりますけれども、現場としてそういう混乱が起きている事実において伺っております。それは、例えば厚生労働省の許認可の場合、文科省の許認可の場合、いろいろあります。それについて、ただひたすら国土交通省のこの法改正によって例年…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 そういうことを尋ねているのではありません。何回もそれはお答えいただきました。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 じゃ、もしそういう遅れが出て許認可に支障を来した場合には、国土交通省においても話合いの場を持つということで間違いありませんか。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 それは必ずしも補助事業とかかわらないと思います。 それから、御答弁に当たってお願いでございますが、先生という呼称はおやめいただきたいと思います。委員、議員で結構でございます。非常に古いものと何か別な意味のものを感じて仕方がありません。大変恐縮ですが、遅れを感じます。 さて、次の質問に移らせていただきます。 GDPに占める民間住宅投資比率、これをおおよそ何%と見ておられますか。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 最終的な消費、公共事業に比べますと、投資の額は余り大きいものと言い難いものもありますけれども、私はこの住宅新築に伴う住宅設備機器、あるいは家電製品、家具、これらの個人消費高は確実に経済波及している要因であると思います。本年の下半期の出荷状況の額、その状況、それから今後の見通しについてお尋ねをしたいと思います。 それから、家電業界、家具業界の設備投資計画や生産活動への影響を経産省としてどのように把握しておられるのか、お尋ねし…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 大変急激な落ち込みであるということは、このように今の御答弁のとおりかと思いますけれども、例えば、よく聞かされることは、ディベロッパーは建設の機材レンタル料の負担、これが非常に増えていると。それから、木材の価格が高騰している。あるいは、鉄筋用の鋼材メーカーの減産、これは例えば、ようやく二、三か月遅れて確認をいただいても、生産調整に入っている鉄筋業者が行っているためになかなか調達ができないと。おいそれと基礎も造れない、鉄筋も組…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 いろんな要因があるとは思いますけれども、例えば先般こういう話を、訴えを聞きました。例えば、簡単な転記ミス、それから構造計算書から構造図へのいろいろな手落ちがあった、以前であれば印鑑を押して訂正すればそれで済んだというふうなことも、現在はこれに対して再度また二か月後に申請を更にし直さなきゃいけないと、その上、手数料も三十万円も余分に払ったということですから、設計者のみならず施主もこれは負担を課されることになります。こういうこ…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 ありがとうございました。 それで、私が調べましたところによりますと、同センターの判定員の勤務状況、これは常勤なのか非常勤の場合なのか、その勤務頻度が大変まちまちであって、その実態が、非常にお人がいないと、専門家がいないということが分かりました。例えば、ある専門家の話によりますと、全国でその正規の構造技術者は約現在四千人から五千人だ、これをスムーズに動かすには一万五千人必要だという話がございますけれども、この構造技術者を一万…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 この法律のことについての質問の最後にお尋ねを申し上げたいと思います。大臣にこのことをお伺い申し上げたいと思います。 質問、最後に申し上げる前に、例えばこれは大手のゼネコン、この方々は人もお金もあると思います。例えば、確認書類も入念にこれは申請する技術も、人的な蓄えも持っていると思います。例えば、それからもう一つ、ハウスメーカー、何とかハウスという全国的な展開をしている住宅メーカーでありますが、これは大臣認定を取った型式住宅…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 大変有り難い御答弁でございます。 一つ、時間がありませんので、国交省へのお尋ねは、今の大臣の御答弁でほぼ分かりましたので、省略していただいて結構でございます。 小川審議官も、非常に倫理観をきちっと持って正していこうというこの姿勢は私は評価して、高いものがあると思いますけれども、現場の声を、大変失礼ですが、申し上げたいと思います。国交省の偉い方にコンクリートのたたきを打つところに参加していただきたいと。それはもう厚生労働省、…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 例えば、こういう地下埋設をして、適当な地層であるかどうかを調査するのには約二十年、またそこに、地下に、トンネルを三百メートルぐらい地下に造り、建物を造るのに約十年。だとしますと、今すぐその最終処分地が決定を見たとしても、今から三十年後であります。そういう状況を考えたときには、子々孫々にこれを何として責任を持っていくかということが非常に大きな問題であろうと思います。 当時の電力業界が三十年から五十年で最終処分地へ移しますとお…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 ないということでは置かれない状況、切迫している状況がここにあります。 例えば、質問の中に込めていたんですが時間がありませんので省きますけれども、核燃料を剪断して溶解する再処理工程、この放射能レベルが極めて高い廃液が出る、これは御案内のとおりであります。これをガラスと混ぜてステンレス製の容器、キャニスターと申しますが、それに入れてガラス固化体とすると。 で、地元の報道紙によりますと、私も第一回の返還されたガラス固化体が、雪が…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 下回っているという御答弁ですが、これに対するアセスメントを行っておられますか。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 私がお尋ねしているのは、アセスメントを行っていらっしゃいますかという質問なんです。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 時間がないので大変中途半端になりますけれども。 私のみでありません、いろんな関係団体が調べて、アセスメントは行われていないという現実があります。大変食い違っておりますけれども、いずれの時間をまたちょうだいしながら正規にこれをただしていきたいと思います。 再処理工場から空へ出ていくクリプトン85、海へのトリチウム、放出されっ放しです。ですから、このことに対してもう少しきちっとしていかなければなりませんが、せんだって、日本原子…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○下田敦子君 大変ありがとうございました。 東京の夜、不夜城と化しています。どうかひとつ、先ほどの増子委員それから前田委員の大変すばらしい御質問の中にありますように、私どものこの燃料、エネルギーに関してベストミックスをもっともっと進められるように大臣のお力を発揮していただきたいと、そう思います。 以上です。ありがとうございました。
第168回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(下田敦子君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房拉致問題対策本部事務局総合調整室長兼内閣府大臣官房拉致被害者等支援担当室長河内隆さん外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」…
第168回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(下田敦子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第168回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(下田敦子君) それでは、北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題として、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第168回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(下田敦子君) この際、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に外務省アジア大洋州局長の佐々江賢一郎さんを政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕