下条みつ
会議録に記録された「下条みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 911 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 国土交通委員会34 件・34%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
※ 全 911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○下条委員 ぜひやってください。 私も、耐震偽装をやったりしました。あのとき、北側大臣にも随分お世話になりましたけれども。そういう意味では、本当に、疑うわけじゃないですけれども、ちょっと僕はクエスチョンを持っていることを、ただし、その百幾つかのうち、もう大分終わっている、これは非常に皆さんの行政指導ですよ。ただ、その中身が、本当にクオリティーがきちっとしているかどうか、そこにもう一度、もう一押ししていただきたいということを申し上げたい。…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○下条委員 ぜひやってください。 小学生の会話じゃなくて、わからないからこっちに置いちゃったというふうに考えたくないんだけれども、木星とか火星にロケットが行く時代に、紙の台帳がなくなっちゃったなんて、ちょっと信じにくいなというのが僕の正直な気持ちであります。 そこで、大臣、これはもう大臣は建設専門で、工学部でいらっしゃるし、私も銀行員当時、建設省に出入りして、あの下のうまいそばを食いましたから。そのぐらい出入りしていますので、僕も。です…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○下条委員 ぜひお願いします。 言いにくいんですけれども、どこの業界でも、壁の中とかそういうのに入っちゃったりすると、後で検査しにくいわけですよ、素人が。だから、皆さんがやはりリーダーシップをとって、今までは最高のことで行政をやられていると思いますよ、政府も。だけれども、こういうことが起きた以上は、それで、起きた途端にまた起きたら、さっきの飲酒じゃないけれども、また起きたら、皆さんの、世界各国から、二〇年のオリンピックに向けて、この建物…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○下条委員 ありがとうございます。ぜひ前向きに進めていただきたいと思います。 きょう、ほかの局長もいらっしゃっていますが、ちょっと時間のあれで本当に、呼んでいただいたんですが、質問できませんで、おわびを申し上げたいと思います。 ぜひ前向きにきょうの案件について進めていただくことをお願い申し上げて、質問を終了します。ありがとうございました。
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 国民民主党の下条みつでございます。 きょうは、提出されました海岸漂着物の処理の推進に関する法律について、また、それに付随して幾つかの点で御質問をさせていただきたいというふうに思います。 海洋ごみというのは、最大の課題がプラスチックということはもう当たり前の話になっております。また、プラスチックというのは我々人類にとっても欠かすことができない、また当たり前の存在になっているだけに、今回の法律みたいにいろいろな規制を入れたり、事…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 大臣、要は、非常に難しいのはわかっているんですよ。わかっている。 というのは、これだけ景気が、ばらつきが地方と中央があって、そんな中で、今おっしゃったような自主的な取組ということも必要だとは思うんですが、今後として、またいろいろな措置を踏まえてやっていく課題の一つではないかなということを、この委員会を通じて私は議事録に残しておきたいというふうに思っているので、きょう、この課題をまず一つ目に挙げさせていただきました。 二つ目が…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 失礼しました。一千トンでございますので、修正しておいてくださいませ。済みません、私の間違いであります。 大臣、今あったように、本当に、アイシャドーとかそれから日やけどめとか、それはもうそのままスルーして、皆さん、男女ともに、日やけどめを落とす、また、化粧を落としたものがそのまま川からどんどんどんどん毎日今流れている。非常に喫緊の課題の中の一つではないかと思うんですけれども、これはちょっと質問通告していませんが、今おっしゃった…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 大臣、ありがとうございます。 今経産省がおっしゃった、アイシャドー等は代替品は難しいけれども、これをこのままスルーしてどんどんどんどん海に流していくというのは、これはもう非常に、結果的になぜ海に流しちゃいかぬというと、皆さんの口に入る魚が食べているんですね。 これは今、もちろんきょうは質問しませんが、いろいろ研究段階ですけれども、この魚ちゃんを食べるのは我々日本人なわけですよ。それがひいてはどんな病気になっていくか。がんが日…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 ありがとうございます。 A、B、C、大臣、こういうことなんですね。下水さんも頑張っているわけですが、これはやはり環境省としても、当然、その検討会、おむつ検討会というんですけれども、その部分について、環境省としても首を挟まないわけにいかないと思うんですよ。 というのは、今言った、今僕が質問したのは、どんなぐあいで検討ですかねというのに対して、ここに紙にあるそのとおりなんですけれども、おっしゃっていただいたんですけれども、極端な…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 そういう回答だと思うんですけれども、私は、大臣、もう一つ踏み込んで、決意をお聞きしたいと思います。 こういう状態の中で、環境省としてどうやってにらみをきかせていくか、お聞きしたいと思います。
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 ありがとうございます。 環境問題というのは、釈迦に説法で、大先輩おっしゃるとおり、本当にそうだと思うんですけれども、長い目で見てどうかなんですね。だから、間口でどうやってそれに着目していくかということが一番重要だと思います。 一次的マイクロプラスチックというのは、海洋中にあるのは全体からすれば一%なので、まだまだ見かけが少ないかもしれませんが、例えば、一例を言えば、最初の大被害であった公害の足尾銅山なんかも、大臣、あのころは…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 これは非常にいい結果だと思っています、僕は。すばらしい。 要は、大臣、本気を出してチェックすれば、こういうふうになるんですよ。だから僕は、これが今まで言った幾つかの課題、また、ほかの委員もおっしゃって、これからも委員がおっしゃっていく課題について、やはり本気度を出すことによって事前に防げるし、そして罰則を今おっしゃらなかったが、罰則がたしか、罰金が一千万とか大きくなったり、五年になったり、法人一億とか、何かいろいろあるんです…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 大臣、ありがとうございます。 今までやったことは、大臣、百点ですよ。七、八、九割あった、もう百点。私が言いたいのは、もっとプロパガンダを広げてもらって、三万キロ海岸線がある中で、本当に三十億だけで徹底されているのかなというところなので、それはまたぜひリーダーシップを出していただいて徹底していただきたい。 というのは、知らないところは実際あります、いろいろな意味で。だから、どんどん各都道府県に向けて発信していただいて、これは国…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 はい、わかりました。 大臣、御存じかあれですけれども、毎年五万頭殺されているわけですよ。 私はこれは、最後に申し上げますけれども、議連でどんどん今進めている八週齢規制の、撤廃というんですか、八週齢規制にしてもらいたいということと、それから、動物愛護については超党派で、彼らは言葉を発せない分、ぜひ超党派で進めていきたい。そのバックアップを環境省でもとってもらう。環境省は、実を言うと、麻布大学の先生に委託して、引き離す時期を八週…
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 ありがとうございます。 もう時間が来ておりますので以上とさせていただきますが、ぜひ環境省も御協力していただいて、この超党派の議連の法案に対してバックアップしていただきたいとお願い申し上げて、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 環境委員会 第10号
○下条委員 ただいま議題となりました海岸漂着物対策の推進に関する件につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 趣旨の説明は、案文を朗読してかえさせていただきたいと存じます。 海岸漂着物対策の推進に関する件(案) 政府は、「美しく豊かな自然を保護するための海岸における良好な景観及び環境の保全に係る海岸漂着物等の処理等の推進に関する法律の一部を改正する法律」を施行するに当たっては、次の事項に留意し、その運用につい…
第196回 衆議院 環境委員会 第8号
○下条委員 国民民主党の下条みつでございます。 きょうは、両参考人に、本当に貴重な時間をいただきまして、ありがとうございました。 限られた時間なものですから、その範囲内で、個別にちょっと一問一問お聞きしたいなというふうに思っております。学校じゃないので、そんな厳しい質問はないので。 それぞれ、いい、私も、うちの事務所にファンがいるので、これを持っております。「地球温暖化の目撃者」ですね、先生が書いていただいた。この中にもいろいろ、それぞ…
第196回 衆議院 環境委員会 第8号
○下条委員 ありがとうございます。 私も、実を言うと、先般、本会議場で、支援についてはちょっと大臣に御要請させていただいて、まさにおっしゃっているとおりで、結局、気候にしろ、人間のつながりにしろ、支援にしろ、やはり地球一体となって弱い部分に対してやっていくのが政治の信念だと思っていますので、おっしゃっているとおりです。それを、私はこの法案は、私どもの党は賛成でございますので、また附帯決議を含めて検討させていただきたいと思います。 ありが…
第196回 衆議院 環境委員会 第8号
○下条委員 ありがとうございます。 本当は、がちゃがちゃもっと聞きたいんですが、ちょっとあと五分しかないと来たものですから、済みません、ありがとうございました。 ちょっとあっという間に時間がたっちゃったんですけれども、あともう一個だけ質問します。それは、恐縮ですけれども、両参考人からお答えいただければというふうに思っています。 先ほどちょっと出ましたカーボンプライシング、炭素税の件であります。本年三月に環境省は、可能な限り早期の累積排出…
第196回 衆議院 環境委員会 第8号
○下条委員 時間が来てしまいました。 ありがとうございます。非常に力強い御参考の意見をいただきましたので、これをしっかり委員会の場で生かしていくように頑張りたいと思います。 本当にきょうはありがとうございました。お時間をいただきまして、ありがとうございました。