下村泰
会議録に記録された「下村泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,106 件
- 直近の所属会派
- 二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会31 件・31%
- 予算委員会26 件・26%
- 科学技術特別委員会22 件・22%
- 決算委員会21 件・21%
※ 全 3,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 お願いします。 終わります。
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 お尋ねをする前に、言いわけじゃございませんが、本日は予定日じゃなかったので、大変不勉強をさらけ出して申しわけないと思っておりますが、長い時間をかけずに短い時間で、余りました時間は保留させていただきまして、またの節に利用させていただくということをまず申し上げておきます。 本日、実は国会へ参ります間に何げなくカーラジオを聞いておりましたならば、アメリカの方で、政府の出す文章は非常に難しい、老人保険を受け取る方が、たまたま政府から…
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 そうすると、「保健サービスを充実する。」とあるこの「サービス」という意味はどういう意味になるんですかな。
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 何か聞いていると、わかったようなわからないような――私は、ただなのか、それとも銭取られるのかと聞いておるんですけれども、どうなんですか。
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 少しはもらうということなんですね。
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 最初からそういうふうにおっしゃってください。いろんなことおっしゃるから、一体どうなっちゃったのか、私の聞いたことはどこへ行っちゃったのかと、下手すりゃ警視庁に行方不明の捜索願いを出さなきゃいけないと思った。 次に、がん対策の問題があります。「今日では、年間十七万人を超える者ががんにより死亡し、国民四人に一人はがんで死亡するという状況にあり、」こういうふうになっています。これは確かにがんはふえております。ただ、がんというのは、…
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 国民の協力ということになりますと、つまり国民の方から積極的に、診てもらうというように仕向けていけばそういうことができると、こういうことなんですね。
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 私の時々行くお医者さんの応接間に、あれは応接間といいますかな、待合所というほど大きくはないんですけれども、そこに、胃がんの検査をしますよ、それから子宮がんの検査をしますよ、無料ですからどうぞというようなポスターが出ていますけれども、ああいうことを指して言っておるわけですな。
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 それから、「地域医療計画の策定等」という項目がありまして、その中に、「休日・夜間急患センター、救命救急センター、救急医療情報システム等の救急医療体制の体系的整備」、こうなっております。ところが、この休日の夜間救急センターというのは実に当てにならないんですね、ここにはこう書いてございますけれども。いまだに新聞の活字で出ますでしょう。実際に患者がたらい回しされて、あげくの果てには間に合うものが間に合わなくなったというのがよくあり…
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 実際、今局長がおっしゃったように、行ってもその専門医がいないからだめだというところもあるわけですね。ですから、そういうこともあるんですから、ひとつちゃんとやってくださいね。いいですね、にこにこ笑っている場合じゃないんです。 その次に、「へき地診療所やへき地中核病院の整備」、これは僻地診療所や僻地中核というと、僻地に中核病院なんてあるんですかね、その「整備」と書いてありますけれども。そして、「へき地勤務医師の確保等へき地医療対…
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 これを拝見していきますと、これから先お医者さんがどんどんふえて、大変結構なような数になっております。そのうちにお医者さんの方から患者の方にいろんなサービスがあって、私のところへ来ればこういうものを上げますよなんということになればこれにこしたことはないと思っておりますけれども、そういうふうな時代が早く――来ませんかな、これは。 それではこれをお伺いいたします。 「診療報酬体系の改善」というところを拝見しますと、お薬の値段が下が…
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 これを聞いておしまいにします。 今の局長のお話を聞いていても、一番腹の立つのは、この間もここへ公述人の方々が来ておっしゃったんですが、とにかく一万五千種類ぐらい薬がある。その中でも、いいかげんと言っちゃ失礼かもしれませんけれども、そういう薬が五千種類ぐらいある。それから、製薬会社の方からサービスで来る薬がある。そのサービスで来るような、いわゆるただで、無料で、おまけで、いわゆる製菓会社の子供のお菓子じゃありませんけれども、お…
第101回 参議院 社会労働委員会 第18号
○下村泰君 終わります。
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○下村泰君 この臨教審というものがどういうふうになりますか、これから審議されて採決されるんだと思いますけれども、この臨教審というのが創設された場合に一体大臣にとっていいことなのか、それとも情けなくなることなのか。ここにあります「位置づけ」というものをちょっと拝見しました。中央教育審議会は文部省の附属機関、臨時教育審議会は総理府の附属機関、こうなりますると総理大臣直轄になる。そうしますと、文部大臣の頭越しにいろいろなことが審議され、これが…
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○下村泰君 別に文部省の価値が下がるというようなことは一言も申し上げておりませんで、私は、むしろ文部大臣の価値が下がるんじゃないかなと、こういうふうに申し上げたわけでございます。失礼をいたしました。 一九八二年十二月の国連総会では、国連のポスト障害者年、今後の十年の運動のガイドラインとも言うべき障害者に関する世界行動計画というのを採択しております。その中で、百二十項というのがございます。その百二十項に、障害児には可能な限り一般学校システ…
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○下村泰君 私は教育者でも何でもありませんし、こういった問題について深く論議をする学識も持ち合わせておりません。ですから、私はあくまでも身体障害者のことのみにして終わらせていただきますけれども、文部大臣は大変私が今までおつき合いした中では庶民的な方であり、我々芸能界の人たちにもよく理解を示してくださっております。それだけに温い人だと私は思います。その温みをこういう身体障害者の方にどうぞお向けくださって、もし臨教審の中で取り上げられるべき…
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○下村泰君 今の文部大臣のお言葉に期待をかけまして、終わりにさせていただきます。ありがとうございました。
第101回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○下村泰君 公述人の皆さんは、朝の十時から休憩を一時間挟みましてもう今十六時、長い間本当に御苦労さんです。 私はいつでも一番最後に質問させられますので、ほとんどの先生方がもう質問なされていらっしゃいます。それで、角度を変えて二、三の質問をしてみたいと思います。 小西公述人は余りこういうお席には出席なさった御経験がないと思います。並びに笠岡輝昭公述人も初めてのことだと思います。お二人の公述人に同じことを伺います。 これだけのお時間、当委員…
第101回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○下村泰君 そうしますと、今あなたが何を考えていらっしゃるかということも含めてのお答えであると……。
第101回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○下村泰君 ありがとうございました。 木村公述人に伺います。 新聞の活字なんか見ますと、三師会——医師、歯科医師、薬剤師、こう三つ並べますと、薬剤師というのはどこに位置づけられるものなんですか。これ、平等の一線上にいるものなんですか。それとも薬剤師というのは一段下に置かれているものなんですか。どうなんでしょう、私はよくわからないんですけれども。