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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1994/01/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 速記を起こしてください。 それでは、お答えを申し上げます。 先ほどの件につきましては、委員長不信任案が通ったという混乱の直後のことでもございました。委員長就任後は、私は、委員長就任のごあいさつにも申し上げましたとおり、公正中立を期して一生懸命委員会の運営に当たってまいる決意でございます。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 速記をとめてください。 〔午後四時四十四分速記中止〕 〔午後五時一分速記開始〕

日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 速記を起こしてください。 前島委員の質問にお答えを申し上げたいと存じます。 不信任案が可決された直後の混乱の中の多少感情の高ぶりの発言で誤解を与えた結果となりましたが、委員長就任後は、委員長就任のごあいさつでも申し上げましたとおり、中立公正に委員会の運営に当たるという決意には変わりはございません。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 速記を起こしてください。 ただいまの前島君の発言中に穏当を欠く言辞があったとの御指摘がございましたので、委員長といたしましては、速記録を調査の上、適当な処置をとることといたします。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 私もできるだけ審議ができるように努めてまいったところでございまして、お互い意見の一致を見て整々粛々と審議が進むということを心から願っている一人でございます。

日本社会党・護憲民主連合1994/01/12

第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号

○委員長(上野雄文君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/11/26

第128回 参議院 本会議 第7号

○上野雄文君 上野雄文でございます。 私は、連立政権を構成する公明党・国民会議、日本・新生・改革連合、民社党・スポーツ・国民連合の御了承をいただきまして、日本社会党・護憲民主連合を代表し、ただいま議題となりました政府提国政治改革関連四法案に対し、総理並びに関係大臣に御質問をいたします。 さきの総選挙におきまして、国民は戦後三十八年間続いた自民党の一党支配に終止符を打つことを選択したのであります。そして、細川連立内閣が誕生いたしました。 …

日本社会党・護憲民主連合1993/08/23

第127回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○上野雄文君 私は、委員長に坂野重信君を推薦することの動議を提出いたします。

日本社会党・護憲民主連合1993/04/28

第126回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号

○上野雄文君 私は、委員長に坂野重信君を推薦することの動議を提出いたします。

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 それでは、大臣の所信に対する質疑を行いたいと思いますが、大臣、申しわけないんですが、厚生省に来てもらっているんで、先にやって、後じっくり大臣とやるようにしたいと思っておりますので、御了承願いたいんです。 ごみ問題についてお尋ねをしたいと思います。 自治体の責任になっているごみ処理の問題について、私にはわかりませんが、今どういうわけか施設が割合もろいようですね。確かに、物を燃すわけですし、さらに石油化学製品なんかが入ってくる…

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 大体あと何年ぐらいすればきちっとやれるというような見込みが立つんですか。それと、どのぐらいかければということ。

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 それで、これは自治体にとって大変な負担になってきているわけですけれども、施設をつくることだけではなくて、ランニングコストというか、焼却そのものに対してごみもふえてきているわけですからえらい金がかかることですね。 そこで、市町村でいろいろなことを考えて、有料化というようなことが最近いろいろなところで取り入れられてきておりますが、その実態はどのようになっていますか。

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 そういうことについては、厚生省ではどういう態度をもって指導、対処をしているのか、その考え方も。

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 金を取ればいいということよりも、本来お金は取らないできれいに処理してやるということが望ましいことだと思うんです。ごみを出さないような工夫、出ても金のかからない処理の方法、こういうことをやっぱり考えることが賢明だというふうに思うんです。そういう指導をやってもらいたいというふうに思います。 私のところで、日光ですが所野というのが霧降の下なんですけれどもあるんですが、猿が物すごくふえました。これは、遊びに来た人たちがどんどん食べ…

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 ひとつ徹底した指導をしてくれるように私の方でも強く要請しておきたいと思うんです。 それから、これも私の方の地域で起こった問題で、きのう課長補佐の方々がお見えになりましたので新聞のスクラップもお渡ししておきましたからおわかりだと思います。 A町が廃棄物処理業者に対して拡張を認めない、こういうことで町長が頑張っているわけです。ところがB町の方では、捨てるのに困ってその業者と契約をした。今の法律のもとでは、市町村との契約であれば…

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 長い答弁で、それで的確にわかるような話がないというのは、余りよく行われないということなんだろうと私は思うんです。 これでいくと、いわゆる自治の基本というのはどうなっちゃうんだろうか。せっかくその町できれいないい町にしていこう、自分たちのところできちっとやろうと思っておっても、よそから壊されてくる。これなんかは私は今までの自分の生きてきた自治問題とのかかわりの中では大変な問題だというふうに思っておりますので、ひとつ十分研究し…

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 感じ方ですから、閣僚として総理はそんな決意はないんだよなんて言うはずはないんで、ただしかし、いろいろ報道されているのを見ますと、もうちょっと宮澤さんの決意がはっきりしていれば人気が上がるはずだというふうに思うんです。 そこで、さきおととい、国民の「社会意識に関する世論調査」が発表になりましたね。これは去年の十二月上旬、金丸前自民党副総裁が御用になる前のときの調査で、民意が反映されていないというそういう認識を七〇%を超える国…

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 だと思うんですよね。そうでなければ国民の信頼を回復することはできないんだろうと思うので、今度の改革は待ったなしたと思うんです。 それで、これは自治大臣に聞くのはあるいは無理かと思いながらも、なおお尋ねしたいというふうに思うのは、衆議院で自民党案と野党案、社公案ですね、これがぶつかり合いしています。恐らく十三、十四か十五、そこで提案がされ、今度は異例のあれとして、逆質問もやってよろしいという提案があるから運営をするようであり…

日本社会党・護憲民主連合1993/04/08

第126回 参議院 地方行政委員会 第5号

○上野雄文君 これと無関係ではないわけですけれども、政治の腐敗について、いろんな規制もありますし政治資金規正法の足らざるところはこの前も当面補ったりという道がとられたわけです。私はこの政治と金の問題をめぐっても、刑法があれば泥棒がいなくなるなんというふうに思うほど単純ではないと思っています。 きょうの新聞、きのうの新聞、きのうの夕刊も、石川日商会頭辞任。その前は、経団連の方から石川日商会頭はやめるべきだという突きつけられ方をしてますね。…