上野公成
会議録に記録された「上野公成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2003/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会16 件・16%
- 外交防衛委員会16 件・16%
- 法務委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 予算委員会12 件・12%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) 私の秘書三名が代表者を務めています政治団体につきまして、平成十三年度に、今、委員からお話がありました日本精神科病院協会の政治連盟から各五十万円ずつ、計二百五十万の政治献金を受けたということでございまして、これは領収書もそのときに出しておりまして、向こうの政治連盟にもあるということでございますけれども、政治団体の政治資金収支報告書を作成するために、当たりましてこれを失念をしてしまいまして、記載をするのを忘れ…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) 平成十三年八月、住宅政策研究会、それから高齢者住宅研究会、それから地球環境問題研究会、それから中心市街地活性化研究会でございます。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) これは、私が、私もおやじが医者でありまして、それから建設省に勤めておりましたけれども、そのときにも住宅行政をやっておりまして、高齢者だとか、それから、精神病院に関係ありますが、グループホームだとか、北欧に毎年のように勉強に行っておりまして、そういうことを話してくれということでこういう研究会を作っておりました。お医者さんの方々も、私の群馬の先輩後輩の人も入って勉強されているということでございます。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) 私がこういう勉強会幾つか持っておりまして、先ほどの住宅政策でありますとか高齢者の住宅でありますとか、あるいはこの地球環境の問題も、これ特に今、京都議定書のいろんな問題ありますけれども、通産政務次官をやっておった当時にちょうどそういう京都の会議があったりしまして、そういうことでも勉強会をさせていただいていたということでこういう研究会を作ったわけでございます。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) これ、東京ということではなくて、地方の中心都市といいますものがみんな都市、寂れておりまして、こういうことも、商業地その他でそういうことがありますので、これも一つそういう課題だということでこういう勉強会を作らせていただいたということであります。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) これは一番最初に申し上げましたけれども、私がずっと今まで医者の息子としてやってきたことと、それから長い間住宅政策に携わってきましたので、こういう研究をこれもずっと長い間掛けてやってきております。ただ、いずれも、官房副長官になりましてこういう研究会なかなかできませんので、このところは少しお休みの状態であるということでございます。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) これ、この常務理事をしている者が私の小学校、中学校の一年後輩で、日精協の常務理事が私の一年後輩でして、おやじ同士も高崎の市内で医者をしているという関係で、何度か講演を頼まれたり、そういう経過がございまして、向こうの、先方の好意で私の政治活動を支援するという形で支援をしていただいたというふうに言えると思います。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) そういうことでございます。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) 先ほど申し上げましたように、官房副長官に就任しておりましたので、実質そういう活動ができないということでございましたので、言わば休眠状態だったということでございます。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) こういうことは、やっぱり法律に違反をしているということで大変、これは私も一つ一つについては、これは秘書が先方とやっておりましたので、それからまた記載についても、報告についても秘書がやってきたわけでございますけれども、結果的に大変政治の信頼を失うようなことの一つになったんじゃないかなと思って、非常に申し訳なく思っております。ですから、分かった時点ですぐに、早速訂正をするようにということで訂正をさせたわけでご…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○内閣官房副長官(上野公成君) 実は、これは私のところに触法の働き掛けも一切ございませんし、今初めて、八月二日にそういうことがあったということを初めてお聞きしたわけでございます。 仮にそういうものの関係であれば、これはもう私が関与できるできないにかかわらず、非常に適切じゃないことだと思いますけれども、私自身は全く、もちろん秘書もそういうことは全く意識していないわけでございまして、私としてはやっぱり記載漏れがあったということについて、先ほ…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) テロ、九月十一日のようなテロが日本に起こった場合ということでございましょうけれども、まず第一に、テロが起こらないようなそういう事態にならないように防止に努めるということが第一だと思います。 これ今、入管の方ですね、それから、情報収集もしっかりとやってテロを防止をしておりますし、それからハイジャックについても、空港の警戒でありますとか搭乗者のチェックだとか、それからコックピットに入れないような強化もいたしま…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 御指摘のように、そういったテロだとか不審船とか、それからミサイル攻撃ですね、こういったことは武力攻撃事態又は武力攻撃予測事態に認定されるということはあり得ることでございます。そしたら、それであればどういうときに認定するかということにつきましては、そのときの国際情勢も考慮に入れなければいけませんし、それから相手国がどういう意図を持っているとか、それから軍事的な行動がどういうことか、そういうことを総合的に判断…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 拉致というのは、他国によって拉致をされるわけで、我が国の国民の生命と安全にかかわる重大な問題でございます。これは疑いようのない事実でございまして、更に事実関係を解明する必要があるわけでありますけれども、我が国の主権の侵害とか人権侵害であって国際上許せない行為でございますので、これは一般通念上は、拉致もテロ、拉致もテロ行為に当たると、こういうふうに考えております。 具体的に北朝鮮の拉致問題がどういうことかと…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第4号
○内閣官房副長官(上野公成君) 先ほどお答えいたしましたように、生物兵器といいますか、のテロに、テロといいますか、につきましても、危機管理監のところで対処マニュアルというのができております。SARSについてもそういうことはあり得るわけでございますから、そういうマニュアルができておりますから、それに従ってきちっとした対応をしていくということであろうと思います。
第156回 参議院 予算委員会 第10号
○内閣官房副長官(上野公成君) これは先例がございまして、両院が違う場合は、改めて候補者を選出して国会を求めると、同意を求めると。改めて候補者を選出して同意を国会に求めると、こういうことになっているようでございます。
第156回 参議院 予算委員会 第10号
○内閣官房副長官(上野公成君) 先例はそうでございますけれども、やはりこれ同意をしていただかなきゃいけませんので、事前に与党と衆参と十分協議をしておりますので、結果的にはそういうことはないんじゃないかなというふうに思っております。
第156回 参議院 予算委員会 第7号
○内閣官房副長官(上野公成君) 今、官房長官おりませんので代わりに答弁させていただきますけれども、先生の御意向も、それから与党議員も随分こういう声がございましたので、検討をさせていただきたいと思います。
第156回 衆議院 内閣委員会 第1号
○上野内閣官房副長官 内閣官房副長官の上野公成でございます。 佐々木委員長を初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、安倍副長官とともに福田内閣官房長官を支えてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。(拍手)
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○上野内閣官房副長官 厚生労働省が大勢行ったとかいうことは厚生労働省の方にお聞きいただきたいと思いますけれども、これは副大臣会議で、昨年の十月だったと思いますけれども、国会対応で大変遅くなっているというお話が何人かの副大臣から出されまして、そして、それはもう一年前にさかのぼりましても、そういう申し入れをしたわけでございますけれども、なかなかいろいろ御要望申し上げましてもうまく対応をしていただけないということで、それではどのぐらいの状態で…