上田稔
会議録に記録された「上田稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,821 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会55 件・55%
- 環境特別委員会35 件・35%
- 決算委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) これは渓流の性質によって変わっておりますが、一渓流に二カ所やっておるところもあります。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 毎年着工いたしておりますその渓流の数が二千五百渓流でございます。そのうちで、その渓流の中には一本のいまの砂防ダムをつくっておるところと、あるいはまた、二カ所ないし三カ所同時に着工している渓流もあるわけでございます。そういうものの中で約半数が毎年その本数としてでき上がっていくわけでございます。しかし、その渓流としては、土砂の流出がいままでにもうすでに多くて、山が荒れておるというために、非常に流出量が多いために、その…
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) ただいま申し上げました二千五百渓流というのは、一年間に手をつける渓流数が千二百五十渓流でございます。五カ年間でございますと、その五倍になりませんが、延べでいきますと五倍になるわけでございます。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 先生がいま言われました一万一千か二千ぐらいでございますが、これは準用河川以上の河川数でございます。それに土流で渓流というのは、沢がありますと、それが全部渓流になるわけでございまして、まだまだその数より以上のものになるわけでございます。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) ちょっといまここに手元に持っておりませんので、あとで調べで御提出いたします。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 私どもは、一級水系、今年度きめていただきました十五水系というものにつきましては、これは予算上の水系でございますので、これは一級水系というのは五カ年間に十五本でしまいというふうには考えておらないので、ただいま大臣がおっしゃいましたように、すべて直轄水系というのは、していただきたいというふうに考えておるわけでございますが、そういう意味におきまして、現在の一級水系に、五カ年間でどれだけかということについては、ちょっと資…
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) ちょっといま合計がしてありませんので申し上げかねるのでございますが、治水につきましては、四十年度におきましては……。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 事業費にいたしまして四百三十億、補助につきましては三百七十四億、これが河川の事業費でございます。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 合計でございますか。合計は、ただいま先生にお出ししております資料で、四十年度治水事業予算、事業費、河川、ダム、砂防、建設機械を入れまして千三百三十七億でございます。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) ただいまちょっと合計させます。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 承知いたしました。提出いたします。
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 先ほど申しましたように、五カ年計画におきまして、十五水系というものを特に計画として進めておるというのではなくて、重要水系というものについては考えておるわけでございます。そして砂防につきましては、渓流砂防、予防砂防というものでございますが、これも十六年ぐらいでひとつ完成をしようじゃないかという考え方を持っておるわけであります。そうして荒廃砂防でございますが、これは十三年ぐらいで完成をしよう。それから地すべり対策事業…
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 資料としてお出しいたしますが、大体いま持っておりますので、事業量というもので申し上げますと、実施の額は、昭和三十五年度は一〇一%の予算をいただいております。このときには、三十五年の単価で積算をいたしておりますので、そのままのものが大体できております。それから三十六年でいきますと、実施額は一〇六%になっております。しかし、物価の変動がございますので、それを直しますと九九%でございます。それから三十七年度で申しますと…
第48回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(上田稔君) 次回までに準備いたします。
第48回 衆議院 建設委員会 第9号
○上田政府委員 六千七百億くらいでございます。
第48回 衆議院 建設委員会 第9号
○上田政府委員 先ほどの数字はちょっと間違いまして、四千八百五十億に対応するものが、先ほど言いました約六千七百億でございます。それから、先生がいま言われました四千百八十三億に対応するものは、約六千百億ぐらいでございます。
第48回 衆議院 建設委員会 第9号
○上田政府委員 いまのは四捨五入をいたしました値でございますので、正確に計算をいたしますと、もう少しその数字は変わってまいります。 いまここに手元にあります換算数字は、実績を三十五年度単価に直したものはあるのでございますが、三十八年度単価に直しますものは、実績は毎年換算率が違っておりますので、それを逆に計算をし直さなくちゃいけませんものですから、すぐにちょっと出ませんので、あとで提出をさせていただきます。
第48回 衆議院 建設委員会 第9号
○上田政府委員 三十五年を一〇〇にいたしまして、三十六年は一一四・二でございます。三十七年は一二二・四、三十八年は一二八・六でございます。
第48回 衆議院 建設委員会 第9号
○上田政府委員 三十九年は出ておりません。まだできておりません。
第48回 衆議院 建設委員会 第9号
○上田政府委員 御説明を申し上げます。三十六年度におきましては、実施額は一〇六%でございますが、いまの換算をいたしますと、九九%です。それから三十七年度は一〇九%でございますが、実施にいたしますと九七%でございます。三十八年度も同じく実施は九七%でございます。三十九年度は九九%でございます。いずれも九五%以上でございまして、おおむね予定どおりに実施をいたしておるということでございます。