上田稔
会議録に記録された「上田稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,821 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1965/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会55 件・55%
- 環境特別委員会35 件・35%
- 決算委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○上田政府委員 ただいまのは河口せきと河口との間でございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○上田政府委員 銚子の河口は、いま水産のことだけを申し上げましたが、そのほかに、銚子の河口の維持の問題もございます。そういうことをあわせまして、三十トンというふうにいまお話をしているわけでございますが、銚子付近には非常にたくさんの水産業によって生計を営んでおられる方がおりまして、そういう方々のために三十トンということをきめているわけでございます。それを破りましても、第一次の四十五年度までのものを何とかまとめるようにいたしたいということで…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○上田政府委員 百三十億でございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○上田政府委員 下流におきましては、川幅もございますが、一番問題点は、非常に地質が悪いということでございます。したがいまして、下部のほうに非常に金がかかるわけでございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○上田政府委員 河床から下ということでございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第41号
○上田政府委員 河口ぜきにつきましては別にそう新しい方法というようなことは考えておりません。実施にあたりましては、水資源開発公団のほうで計画をいたしますが、まだそういうふうなことは聞いておりません。
第48回 衆議院 建設委員会 第17号
○上田政府委員 お答え申し上げます。 木津川の問題でございますが、木津川という川は、これは非常に荒れまして、土砂が出てまいりまして、治めるのに非常にむずかしい川でございまして、その河床の変動というものも、土砂の変動に応じて非常に大きく変動をいたしておる川でございます。特に先生がいまおっしゃいます昭和二十八年の南山城の場合におきましても、非常に土砂が流出をいたしまして、そして河床を上げたわけでありますが、幸い最近は非常に災害が少なくなりま…
第48回 衆議院 建設委員会 第17号
○上田政府委員 次は、淀川の問題の御質問かと思うわけでございますが、木津川に直接関係があります部分といいますと、淀川の一番上流といいますか、木津川との合流点、三川合流地点でございますが、この付近におきましては、現在桂川から、また木津川の一部分からでございますが、来ております砂がたまっておるわけでございまして、これは三川の合流の維持なんかの関係も見つつ、その一番いい状態になるまでの間の部分については、手掘りの土砂の採取は、いままでは大阪と…
第48回 衆議院 建設委員会 第17号
○上田政府委員 高山ダムとの関係でございますが、いままでの河床の変動につきましては、高山ダムはまだ何もできておらないわけでございまして、影響はなかったわけでございます。今後は影響があるのではなかろうかというお話が出ておるわけでございますが、現在の河床状況におきまして、すでに先ほど先生のおっしゃいましたように、鉄道の橋脚が相当あらわれてきておる。それから先ほど申しましたように、平らな河床から低水護岸が形成されるような状態に変化してきておる…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 お答え申し上げます。 県の場合あるいは国の場合も同じでございますが、直轄で工事をやります場合、こういう場合には、あらかじめ何年先にはここにこういうふうに着工するということがきまっておりまして、わかっておるわけでございます。したがいまして、そういう占用許可をいたします際に、相手方に十分そのことを話してその内容を聞いて、そのときには中止ができるかどうか、あるいは取り消しをやっていいかどうかということを十分調査をいたしてやるも…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 神奈川県の場合といいますか、道路公団の場合または国鉄の場合でございますが、この場合におきまして、実は占用を変更するという場合におきまして、二つの方法があるわけでございます。一つの方法は、いま公団側がおとりになったように、いままで占用をしておりました者と新しく占用をしようとする者と両者がお話し合いになって、そしてそれで話がきまって、片方はそれじゃこれでやめます、片方、次の方が、それではお願いをしますということで占用願いを出…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 私からお答えを申し上げます。実はこの前大臣が決算委員会でお話しになりましたが、そういう趣旨で現在検討をいたしておるわけでございます。
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 新河川法によりますと、この占用料金の基準を建設大臣が定めなければならない、こういうことになっておるのですが、目下検討中でございます。以前の河川法におきましては、これは県知事さんがおきめになっております。これはたしか議会にかけておきめになっているというふうに承知いたしております。
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 お答え申し上げます。建設省といたしましてはゴルフ場にも二つの種類があるように思っておりますが、たとえば東京都で区が借りられまして、そしてそれをゴルフ場に、つまり運動場の一部分としてゴルフ場におやりになっておる部分もございますのですが、こういうものはやはり国恥体育の向上という面が非常に大きく出ておるんじゃなかろうか。それからいまの玉川ゴルフ場でございますが、これはいま企業というふうにお聞きをいたしましたが、それでございます…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 お答え申し上げます。先日建設大臣からお答えを申し上げましたのでございますが、河川敷というものにつきましては、なるべく国民大衆に開放していこうではないか、こういう方向で検討していきたい、こういうことでございました。しかし、その補償は払わない方向において考えていきたい。しかし、それには先ほど道路公団の場合にも御説明を申し上げましたように、いますぐにその取り消しをする、取り消しをすることはできますが、その場合には補償をしなけれ…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 お答え申し上げます。 まず第一点の材料置き場等に河川敷をなぜ貸さないのかということでございますが、これは材料置き場にいたしますと、それが洪水のときに流失をいたしまして、下流のほうの橋にあたり、あるいはまたそこのところが非常に深掘れを起こしたりいたしますので、そういう点で望ましくない。しかも一時的の河川工事用の置き場でございますと、これはやむを得ないものでございますが、民間のものでございますと、長期におお置きになりますし、…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 お答えを申し上げます。 いまの場所は、具体的には多摩川の二子多摩川の付近ではないかと思うのでありますが、その部分でございますと、実は最初建設省がこの多摩川を改修いたしましたときに、二子多摩川のはじの左岸側のところでございますが、非常に人家が密集いたしておりましたのですが、そこに堤防をつくろうとしたのでございますけれども、どうしてもその立ちのきに応ぜられない。ところが、片方は水相手でございますので、そう多くの立ちのきを強制…
第48回 衆議院 決算委員会 第25号
○上田政府委員 お答え申し上げます。 新河川法によりますと、一級河川におきましては建設大臣が管理をする、二級河川につきましては県知事さんに国の機関としてそれを管理してもらう、こういうことになるわけでございます。その一級河川のうちで指定区間といいましてある地域を指定しました区域、この区域につきましてはその管理というものを知事に委任をするということになるわけでございますが、そお一部分を——その一部分といいますのは、たとえば大きな水利権という…
第48回 衆議院 建設委員会 第16号
○上田政府委員 お答え申し上げます。 河川敷地の占用でございますが、占用をしております期間内において、これを取り消しをいたしました場合におきましては、通常生ずべき損害に対しては補償をする、ということが通例になっております。
第48回 衆議院 建設委員会 第16号
○上田政府委員 府県におきまして占用の期間を認める場合に、一応一年、あるいはものによっては三年というような期間を切っておりますが、これはいろいろな許可の条件を励行さす上において、これを一年というふうに切っておるわけでございます。またそのほかに、占用料金というようなものの変動が起こった場合においても、そういうものを明らかに、その際にでき得るものでございまして、そういうふうなことで、一年、またはものによっては、たとえば電力のダムなんかは三年…