上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 社会労働委員会 第9号
○委員長(上田哲君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第80回 参議院 社会労働委員会 第9号
○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中村利次君が委員を辞任され、その補欠として和田春生君が選任されました。 —————————————
第80回 参議院 社会労働委員会 第9号
○委員長(上田哲君) 午前に引き続き、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び国民年金法等の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言願います。
第80回 参議院 本会議 第12号
○上田哲君 ただいま議題となりました雇用保険体等の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案の主なる内容は、第一に、景気の変動、産業構造の変化等により事業活動の縮小等を余儀なくされた場合における失業の予防その他雇用の安定を図るために、雇用保険事業の一環として新たに雇用安定事業を行うこと。第二に、新たに行う雇用安定事業に要する経費に充てるため、雇用保険の保険料率のうち事業主…
第80回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(上田哲君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
第80回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、今泉正二君が委員を辞任され、その補欠として福井勇君が選任されました。 —————————————
第80回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(上田哲君) 午前に引き続き、雇用保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 この際、厚生省の政府委員から発言を求められておりますので、これを許します。厚生省持永会計課長。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 答弁にならぬぞ、そんなことは。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 医務局長、時間がないんだから、そんな専門家としてわけのわからぬことを言ってはだめだよ。もうちょっとしっかりした答弁をしてください。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 委員長から要望いたします。 ただいま問題になりました未熟児網膜症の問題は、世論が大きく注目している重大問題でありますし、また、すでに質問通告もあることでありますから、専門行政担当者としては十分なひとつ用意をされて、時間のむだのないように責任ある答弁を御努力されるように強く要望いたします。 —————————————
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、遠藤要君が委員を辞任され、その補欠として今泉正二君が選任されました。 また本日、橋本繁蔵君が委員を辞任され、その補欠として遠藤要君が選任されました。 —————————————
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとし、休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 質疑を続けるに先立ちまして、この際傍聴人と盲導犬の取り扱いについて御報告を申し上げます。 過日、当委員会の理事会におきまして、柄谷委員から、当委員会において盲導犬の問題について質疑をしたいが、その際、盲導犬を伴った目の不自由な方の委員会の傍聴を希望されておられるので、盲導犬を伴って委員室へ入り、傍聴することを許可してほしい旨の発言がありました。協議の結果、目の不自由な方と盲導犬との密接一体関係を配慮いたしまして、こ…
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 立たれたついでに大臣、委員長から、よけいなことなんですが、初めてのことをやったんで、それに乗らしてもらって一言申し上げたいのは、呼び方なんですがね。盲人という言葉は、何か法制上の経過があるのかもしれないけれども、その言葉自身が大変社会的にいま問題にもなっている。私は大臣に一つ敬意を表するのは、目の不自由な方ということをずうっとお使いになっておられて、これは大臣いいと思うんですよ。で、その言葉の使い方というようなこと…
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) いや、大臣、盲人という言葉は一回も使われなかったことを私はよしとして、せっかく盲導犬も入れたという機会でもあるから、何かひとつ百尺竿頭一歩を進めたらどうだろうかということを老婆心ながら申し添えたわけです。
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として村田秀三君が選任されました。 —————————————
第80回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(上田哲君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————