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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1977/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 20 を表示
日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

日本社会党1977/05/20

80参議院 本会議 第14号

○上田哲君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案は、戦傷病者戦没者遺族等援護法のほか、関連する五法律を改正しようとするものであります。 その主な内容は、第一に、戦傷病者戦没者遺族等に対する障害年金、遺族年金等の額を恩給法に準じて引き上げるとともに、遺族年金等の支給範囲を拡大し、遺族一時金にかえて遺族年金等を…

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) いいですか。

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 他に御発言もなければ、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び国民年金法等の一部を改正する法律案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認めます。 それでは、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) ただいま、片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡辺厚生大臣から発言を求められております。この際、これを許します。渡辺厚生大臣。

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 次に、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国民年金法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) ただいま、佐々木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、佐々木君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡辺厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。渡辺厚生大臣。

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 国民年金法等の一部を改正する法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 午前に引き続き、労働安全衛生法及びじん肺法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1977/05/19

80参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(上田哲君) 委員長も、御指摘の点については審議をさらに深めたいと考えます。 〔委員長退席、理事浜本万三君着席〕

日本社会党1977/05/17

80参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、河田賢治君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————————————