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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1977/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 20 を表示
日本社会党1977/05/26

80参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本繁蔵君、鹿島俊雄君及び森下泰君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君、戸塚進也君及び福岡日出麿君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1977/05/26

80参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(上田哲君) じゃ、もう一度いまのところをゆっくり聞き取れるように答弁してください。

日本社会党1977/05/26

80参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(上田哲君) それでは、すぐ政府委員はいまのをメモにして、各委員に配るようにしてください。

日本社会党1977/05/26

80参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(上田哲君) 理事会にすでに通告済みの御質問はこれまででありますが、法案の重要性にかんがみて、なお補充質問をもって十分な審議を尽くすべき必要については、委員各位の御同意を得られるものと存じます。 また、委員長は、この質疑の過程におきまして、他の委員会との連合審査の御要求、あるいは目黒委員の政府委員側報告の残余の問題の処理等等の問題がゆだねられております点、さらに修正案の提出も御用意されている等の状況もございますので、これらの問題…

日本社会党1977/05/26

80参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(上田哲君) 異議ないものと判断をさせていただきまして、暫時休憩いたします。 午後五時四十分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1977/05/25

80参議院 本会議 第15号

○上田哲君 ただいま議題となりました二つの法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、第一に、原爆症で、認定に係る負傷または疾病の状態にある者に支給する特別手当を月額二万七千円から三万円に、その状態にない者に支給する特別手当を月額一万三千五百円から一万五千円にそれぞれ引き上げること、第二に、…

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中沢伊登子君及び小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君及び内田善利君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 —————・————— 午後一時五分開会 〔理事浜本万三君委員長席に着く〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 速記起こして。

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、今泉正二君が委員を辞任され、その補欠として最上進君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) ただいま浜本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、浜本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡辺厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。渡辺厚生大臣。

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 水道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、衆議院社会労働委員長代理戸井田三郎君から趣旨説明を聴取いたします。戸井田三郎君。

日本社会党1977/05/24

80参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(上田哲君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は御発言願います。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 水道法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕