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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1977/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 20 を表示
日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) 社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。 安恒委員の質問に関連して高杉君。

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) 委員長に特に御要望がございました。私の住まいの近くだとの御指摘もございましたけれども、まさしく目と鼻の先の近隣でございまして、通勤にはそのそばを通ってくるということで、お勤めの方々ともはなはだじっこんにいたしておりまして、御指摘のところは実感として私もよく了解をいたします。大臣が積極的な発言をされたというふうに了解をいたしますので、御指摘のとおり、社会労働委員会の本来の任務に基づきまして、このような問題を法的措置の…

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) 努力を要望して、質問を続けていただきたいと思います。

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) 委員部、配ってください。

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○上田哲君 委員各位にお諮りをいたします。 各会派の申し合わせによります質疑は、本日の質疑は終了をいたしたものと認めます。 各質問者の中で、留保された事項、さらに新たに質疑すべき事項はまだかなりな部分残っているものと確認はいたしますが、かなり遅くなっておりますので、このあたりで本日は終了したいと思いますが、そのように取り計らってよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) そのように取り計らいます。 本案に対する本日の審議はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十一分散会 —————・—————

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 特定不況業種離職者臨時措置法案を議題といたします。 午後二時まで休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、特定不況業種離職者臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) 答弁はいいですか。

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) どうぞ。小笠原君。

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) 議事進行についての御発言でありますから許しましたが、この御意見について他の御意見がございますか。

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) 御静粛に願います。

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) 大体、各会派の御意見が出尽くしたようでありますし、時計の針も一定の時刻でありますので、ただいまの御意見について委員長の見解を述べさせていただきたいと思います。 委員長といたしましては、従来、理事会及び理事懇を含めまして、まず何よりも審議の順調な進展、その根底として各会派の円満な合意を図ることに全力を尽くしております。したがって本日の委員会の開会及び進行につきましては、この開会壁頭におきます理事会の合意を前提といたし…

日本社会党1977/11/17

82参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(上田哲君) 異議ないと認め、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

日本社会党1977/11/15

82参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、徳永正利君、石本茂君、丸茂重貞君及び柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として熊谷弘君、成相善十君、鈴木正一君及び三治重信君がそれぞれ選任されました。 また、本日、福島茂夫君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/11/15

82参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(上田哲君) 健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。渡辺厚生大臣。

日本社会党1977/11/15

82参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(上田哲君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者、衆議院議員戸井田三郎君から説明を聴取いたします。戸井田三郎君。

日本社会党1977/11/15

82参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(上田哲君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後刻に譲ります。 —————————————

日本社会党1977/11/15

82参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(上田哲君) 特定不況業種離職者臨時措置法案を議題といたします。 まず、衆議院社会労働委員長橋本龍太郎君から趣旨説明を聴取いたします。橋本龍太郎君。

日本社会党1977/11/15

82参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(上田哲君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。本案の自後の審査は後日に譲ります。 —————————————