上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を再び議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 速記を起こして。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 速記起こして。 昼食を含めて暫時休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) それではこれより安恒君の質疑を続けます。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 大臣、局長の答弁はありませんか。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 十分に検討して答えてください。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 委員長にお尋ねでありますが、ただいまの質疑の経過の中で政府側答弁に不適当な部分があるやに思います。答弁を十分に検討して、再度調整の上、御答弁下さい。 速記、とめて。 〔速記中止〕
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 速記を起こして。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 安恒さん、途中ですが、いま保留ですか、それは。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 委員長がたびたび発言することはいいことではありませんけれども、議論が全然かみ合ってないのを行司役として非常に黙過できません。質問者が保留されるそうですから、これは後刻お答えいただけばいいと思うんですが、論点が全くすれ違ったままです。どういうふうな形でどういう責任が徴収義務として生ずるかどうかという問題ではなくて、その義務にもかかわらず実態的にこれが果たされなかった場合にはどのような処置がとられるべきかというところが…
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 勇気を持って答弁してください。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 政府側答弁に、少し頭に血が上っているところがあります。勇気を持つのはいいが、クールにひとつ、時間のロスをしないように正確にお答えをいただくように要望をいたします。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) はい。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) わかりました。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 暫時休憩いたします。 午後四時四十三分休憩 —————・————— 午後四時四十七分開会
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) ただいまより、委員会を再開いたします。
第82回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(上田哲君) 安恒君のお申し出は、今朝来の質疑にかんがみまして、委員長にこの審議経過中付託されました保留事項が三点と了解いたします。また、質疑中に政府側に対して予告されました質問項目七項目中、ほぼ二項目が大綱において終了したと委員長は了解をいたしております。 事後の取り扱いについて、速記をとめて。 〔速記中止〕