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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1977/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 20 を表示
日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、小平君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、石田労働大臣より発言を求められておりますので、この際、これを許します。石田労働大臣。

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 —————・————— 午後六時二十九分開会

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) 速記起こして。

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) 委員各位に、途中でありますけれどもお諮りを申し上げます。 ただいま入りました連絡では、午後六時四十五分前後から各会派の会長会談が催されるための、各会派国対委員長会談が招集されるそうであります。委員長はその情報を念のため確認いたしましたが、その事実を確知いたしましたので、ただいま本委員会で審議中の法案は、この国対委員長会談並びにその後の開かれ得る各派会長会談に持ち込まれるというふうに考えます。したがって、各会派のそれ…

日本社会党1977/11/25

82参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(上田哲君) それでは、そのようにはからせていただきます。 暫時休憩いたします。 午後六時四十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 特定不況業種離職者臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) 委員各位にお諮りをいたしますが、午後一時から衆議院本会議が開会されるとの報告を受けておりまして、労働大臣、橋本委員長の御出席の可能を図りたいと考えております。 亀長委員にお伺いいたしますが、御一問あるということですが、その間の時間で処理できるならばそういたしますし、後に……。

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) そうですか。そういう次第でありますので、このあたりで昼食を含めて休憩をとったらいかがかと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) では、そのように取り計らいます。 午前の審議はこの程度にとどめ、午後二時再開とし、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後三時七分開会

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、特定不況業種離職者臨時措置法案を議題とし、質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) 答弁はいいわけですね。

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) 他に御発言もなければ、特定不況業種離職者臨時措置法案の質疑は、これをもって終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) この際、国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法案を議題といたします。 まず、提出者衆議院社会労働委員長橋本龍太郎君から趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1977/11/24

82参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(上田哲君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 修正案等の御相談がございます。 暫時休憩いたします。 午後三時三十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、中村啓一君及び田代由紀男君が委員を辞任され、その補欠として森下泰君及び亀長友義君がそれぞれ選任されました。 また、本日、長谷川信君が委員を辞任され、その補欠として福島茂夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/11/22

82参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(上田哲君) 健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います、質疑のある方は順次御発言願います。