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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1977/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 20 を表示
日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 特定不況業種離職者臨時措置法案及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法案を一括して議題といたします。 まず、提出者、衆議院社会労働委員長橋本龍太郎君から、両案について順次趣旨説明を聴取いたします。橋本君。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 以上をもって、趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入りますが、別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに両案の採決に入ります。 まず、特定不況業種離職者臨時措置法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、小平君から発言を求められておりますので、これを許します。小平君。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) ただいま小平君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。本附帯決議案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、小平君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤井労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤井労働大臣。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 次に、国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法案の問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、高杉君から発言を求められておりますので、これを許します。高杉君。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) ただいま、高杉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 全会一致と認めます。よって、高杉君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤井労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。藤井労働大臣。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○上田哲君 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。小沢厚生大臣。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者、衆議院議員斉藤滋与史君から説明を聴取いたします。斉藤君。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 質疑省略の点につきましては、先刻の理事会において決定を見ておりますが、小笠原委員から発言を求められておりますので、委員会においてこれを許します。小笠原君。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 御静粛に願います。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 御静粛に願います。 発言は、簡潔に。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) ちょっと御静粛にお願いをいたします。 委員長としては、まことに苦慮いたしますが、問題を分けていかなければならないと思います。第一に、議事規則にのっとる正確な委員会の運営でございます。国会法上認められております正規の機関は理事会であり、委員会であり、本会議であります。理事会は委員会運営の権能を有しておりますけれども、理事会の決定は委員会の決定の上には立ちません。したがって、委員会でどのような御決定をなされようと、理事…

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 御静粛に願います。

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 自民党委員ございませんか。——皆さん方の御意見はおおむね尽くされたものと判断をいたします。 私は今日まで、前臨時国会を含めまして、理事会及び理事懇談会、つまり全会派の御出席をいただく会議の中で、円満な委員会の運営を旨としてまいりましたし、そのことにつきましては、全会一致の運営をことごとく尽くしてきたことと確認をいたしております。 この際、明らかにしておきたいと思いますが、前臨時国会の終了後、公開の討論会の場で、本委…

日本社会党1977/12/08

83参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(上田哲君) 御決定をいただけたものと認めまして、そのように取り計らいたいと思います。 これより採決に入ります。——採決に入ることに、もう一遍申し上げますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕