上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 それではどうも対等な関係ではないと私は思います。押し問答の時間を省きますが、国民は大変不安を持っているのであります。 アメリカのプレゼンスにむしろ信頼を深めたという御答弁でありますけれども、立場を超えて、国民各層が持つ不安というものを率直に受けとめていただくべきではないか。この戦略的位置づけの議論は、多分かみ合わないと思いますから省きますけれども、たとえば新聞各紙にあらわれた論調でもそういう不安が非常ににじみ出ていると…
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 先方は、いつごろまでにということを示されておりますか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 長官の受けとめ方は、できるだけ早い機会というのはいつごろだというふうに理解されたのですか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 調査費は五十八年度九百万円、また五十九年度概算要求一千万円というふうに承っておりますが、そういう規模で、少なくとも五十八、五十九年度中には一定の方向を出すというふうに理解していいのでしょうか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 そうすると、スタンバイはかけておくけれども、できれば五十八年中にはっきりさせたい、こういうふうに理解していいわけですな。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 五十八年度中ぐらいにできないと、防衛庁長官はワインバーガー長官に対して大変ぐあいが悪いですか、長官。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 どうもよくわかりません。 担当者から伺いますが、アメリカ側から言われているのは、たとえば三沢では遠いだろうということで、いまの厚木から大体どれくらいの範囲とか、そういう要望がございますね。それを明らかにしてください。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 ということは、距離で言うと半径どれくらいということになりますか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 伊豆七島は入りますか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 環境庁の基準がありまして、航空機騒音に係る環境基準七十五WECPNL以下でなければならぬ、こういう基準を超えないように努力をするという項目を防衛庁はお持ちですか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 防衛庁としては、第一に、関東地方ですでにある飛行場で代替可能なものはないか、第二に、新設をすることができないか、第三に、それもなければ海上の飛行場というものも考えられるか、論理的にはこの三つで進めておるように伺っておりますが、そのとおりでしょうか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 運輸省に伺いたいのですが、伊豆七島の飛行場の現在の実態と今後の整備計画を明らかにしてください。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 八丈島も言ってください。七島全部言ってもらえるとありがたいな。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 いや、各島の現在の飛行場施設と、それからこれから新設の段取りがございますね、新島なり神津島なり。それを全部言ってください。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 タッチ・アンド・ゴーに必要な飛行場の条件、特に滑走路の長さ等々はどうなっていますか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 既存の飛行場を考える場合あるいは延長する場合に、千八百メートルというところが基準になるわけですね。 そうすると、いまは伊豆諸島に限りますけれども、二百キロというのは絶対のものでないとすれば伊豆諸島全部を見ておかなければ議論にならないと思いますが、この場合いまの尺度からいって、たとえば八丈島は大変可能性があり得る。大島は、いまのところないけれども滑走路を延長するならばあり得る。その他のところもかなり無理をすればないわけで…
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 いまのお話だけ聞いていると、内陸部の既設飛行場だけが対象だというふうに聞こえるのです。ところが、現実に五十八年度九百万円の調査費の中で、たとえ机上プランであるにせよ、伊豆諸島もその対象に加えられたと私は理解をしているのですが、いかがですか。
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 やはり微妙なところが出てまいりまして、第一と第三をやっていて第二をやらないはずはないので、そういう問題がいま現地で非常に強い不安を巻き起こしております。 私はこの質問に先立って、昨日もそれぞれの島の代表者とお話をいたしました。大島の町長さん以下、大変な不安をお持ちなのですね。そこで大島では、いま千二百メートルでありますけれども、この先延ばせないわけではない土地もある、こういうふうに見られているので、大変だということで、…
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 どうも歯切れが悪いので、もう少しく伺いたいと思います。 少なくともこの三つについていま特に申し上げておきたいのですが、大島では、この千二百メートルの滑走路をもし延長するとすれば、こんなことはあってはなりませんが、ここは役場、学校、保育園、老人ホームが密集しているところでありまして、もともとこうしたタッチ・アンド・ゴーの訓練滑走路ということではなくて、五十八年二月でありますけれども、ジェット機の乗り入れをしたらどうかとい…
第100回 衆議院 内閣委員会 第2号
○上田(哲)委員 つまり、大島については調べていませんね。そして八丈島についても調べていませんね。それから新島についても調べていませんね。