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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よって理事に赤澤正道君を指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 なお委員各位にお諮りいたしますが、吉田委員の議事進行の発言の前までは防衛庁の総括質問を予定いたしておりましたが、時間が参りましたし、理事会の申し合せは本日は午前中で終了するという申し合せもございますので、本日はこの程度にいたし、次会の開会日時は公報をもってお知らせするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 それではさように決定いたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 これより会議を開きます。 この際連合審査会開会の件についてお諮りいたします。内閣提出の会計検査院法の一部を改正する法律案は、去る十七日に内閣委員会に付託されましたが、本案は当委員会の所管事項と密接な関係がありまするし、なお本案が内閣委員会に付託されまする経緯におきまして、当委員会理事会の申し合せもありますので、本案について内閣委員会に対し連合審査会の開会の申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異…

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 次に昭和二十八年度決算の審査を進めます。本件につきましては去る五月十三日の委員会におきまして、大蔵省及び会計検査院当局よりそれぞれ大綱説明を聴取いたしておりますので、本日はこれより総括的な質疑に入りたいと思います。それでは昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同政府関係機関決算報告雷を議題といたします。 質疑の通告がありますので順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 吉田委員に申し上げます。先ほど申し上げました出席者のほかに大蔵省窪谷管財局長も出席いたしました。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 私からちょっと聞いておきたいのですが、「昭和二十九年度防衛庁予算繰越内訳」という資料をいただいて一応説明を伺ったわけですが、今問題になっておるのはその項目の船舶建造費の「海上」この欄じゃないですか。今説明を聞くと十七はいということでありますが、これの明細書を出していただけないでしょうか。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 もう一つ、「なし」の予算は大体了解を得たような話をしておりますが、大蔵省で了解したのですか。今あなたの説明では了解を得てあるというようなことだったのですが、その点どうですか。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 委員長から折衝します。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 山田長司君。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 大蔵省、よろしいですか。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 決算委員会 第8号

○上林委員長 他に御質疑はありませんか。——ないようでありますから、本日はこの程度といたし、次回の開会日は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 これより会議を開きます。 去る一月二十二日、第二十一回国会において本院に提出され、第二十二回国会の去る三月二十三日本委員会に付託されました、昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同政府関係機関決算報告書を議題といたし審査に入ります。まず大蔵政務次官より、昭和二十八年度決算に関する大綱について説明を求めます。藤枝政務次官。

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 次に会計検査院長より検査の概要について説明を求めます。東谷会計検査院長。

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 この際各委員より発言を求められておりますので、順次これを許します。まず山田長司君。

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 次に吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 資料の要求については委員長は了承いたしました。大蔵省、会計検査院検査官よろしゅうございますか。説明の方はしますか。

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 よろしゅうございますか。

日本社会党(左)1955/05/13

22衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 次に床次徳二君。