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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/05/31

22衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。片島港君。

日本社会党(左)1955/05/31

22衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 質問中はなはだ恐縮ですけれども、午後一時から他の委員会が開催されますので、その点を御配慮願って、質問を願います。

日本社会党(左)1955/05/31

22衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 他に御質疑はないようでございますから、本日はこの程度にいたしたいと存じます。なお次会の開会は公報をもってお知らせすることといたします。 これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会

日本社会党(左)1955/05/28

22衆議院 本会議 第20号

○上林與市郎君 ただいま議題となっております昭和二十六年度並びに昭和二十七年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算及び同政府関係機関決算報告書の六件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、昭和二十六年度一般会計の決算額につきましては、歳入八千九百五十四億円余、歳出七千四百九十八億円余でありまして、差引一千四百五十六億円余の剰余を生じております。また、同年度における特別会計の数は三十四であ…

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十六年度決算及び昭和二十七年度決算につきましては、それぞれ第十五回国会及び第十九回国会において本院に提出されて以来、慎重審議を重ねて参りましたが、本日は両年度決算について討論採決を行いたいと思います。 それでは昭和二十六年度決算すなわち昭和二十六年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十六年度特別会計歳入歳出決算及び昭和二十六年度政府関係機関決算報告書、及び昭和二十七年度決算すなわち昭和二十七年度一…

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 以上で両年度決算についての議決に関する動議の趣旨説明に終りました。 これより両年度決算を一括議題として討論に入ります。討論は順次これを許します。椎名悦三郎君。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 次に自由党の山中貞則君。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 次に山田長司君。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 次は吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。採決は両年度決算を一括してこれを行います。両年度決算はそれぞれ細田綱吉君提出の動議の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 起立総員。よって両年度決算は全会一致をもってそれぞれ細田綱吉君提出の動議の通り決しました。 なおこの際念のためお諮りいたしますが、ただいまの両年度決算の議決に関する字句の整理につきましては、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 なお引き続き、両年度決算についての委員会報告書の作成については委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。本日理事篠田弘作君が委員を辞任されましたので、理事の補欠選任をいたさねばなりません。この際その補欠を委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 御異議なしと認め、徳安實藏者を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 次に昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同政府関係機関決算報告書を議題といたします。本日は保安庁所管について審査を進めます。すなわち昭和二十八年度決算検査報告四九ページより八八ページに至る報告番号一八ないし四十七を一括し、まず会計検査員当局より説明を求めます——吉田委員より発言を求められておりますので、これを許します。吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 大蔵大臣の時間の都合もありますので、吉田委員の議事進行の発育の通り進行するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 御異議なしと認めます。それでは吉田委員の発言を許します。吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 古田さん、大臣の時間がございますから、一つ……。

日本社会党(左)1955/05/24

22衆議院 決算委員会 第9号

○上林委員長 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事田中彰治君が去る十八日に委員を辞任され、理事が欠員となっております。この際その補欠選任を行うこととし、これは先例によりまして委員長において指名することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕