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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 次に吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 細田綱青君。

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 この際ただいまの吉田委員の本問題に関する参考人の出頭要求についたお諮りいたします。吉田委員の御要求の通り参考人の出頭を求めて本問題の実情を聴取することにとりはからうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。なお参考人の出頭の日時その他出頭要求の手続き等につきましては、委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決します。なお御発議があればこれを許します。

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 申し上げますが、持ち回りで了承を得ております。

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 ただいまの山田委員の要求通り参考人を追加するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 御異議なしと認めます。さよう取りはからいます。

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 ただいまの細田委員の発言につきましては追って御相談をして取りきめたいと思います。

日本社会党(左)1955/06/04

22衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 吉田委員の御発言通り、先例をよく調べまして、委員長においてよく取り計らうことといたします。 それでは本日はこの程度にし、次会の日時は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後一時一分散会

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日は前会に引続き、昭和二十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、同国有財産無償貸付状況総計算書を一括議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 鉱山局長が出席しております。

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 それでは、ただいまの古田委員の御意見、それに山中委員の御発言の趣旨を本会議における委員長報告に盛って御報告することに、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 それでは、さよう取り計らうことに決しました。

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 今の資料の要求をお願いします。 以上で右両件に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入る順序でございますが、先ほどの理事会の申し合せにより、討論はこれを省略することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 御異議なしと認め、討論は省略いたします。 これより昭和二十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十八年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件を一括して採決いたします。両件はいずれも是認すべきものと議決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 起立総員。よって両件は全会一致をもっていずれも是認すべきものと決しました。 なお右案件についての委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/02

22衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

日本社会党(左)1955/05/31

22衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日は去る四月四日本委員会に付託になりました昭和二十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、同国有財産無償貸付状況総計算書を一括議題とし審査に入ります。 まず大蔵省当局より右案件に対する説明を求めます。藤枝政務次官

日本社会党(左)1955/05/31

22衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 引き続いて会計検査院当局の説明を求めますが、質問者にちょっと了解をを得たいのですけれども、藤枝政務次官は、大蔵委員会に答弁のために出席しなければならぬそうですから、退席することを御了承いただきたいと思います。それでは会計検査院当局の説明を求めます。池田会計検査院事務総長。