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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 これにて昭和二十九年度決算の概要説明を終ります。 この際以上の説明につきまして総括的な質問があればこれを許します。御質疑はございませんか。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 坂本君、どうしますか、取り扱いは……。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 次に吉田賢一君。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 今吉田委員から会計検査院外各省にわたる資料の要求がございましたが、私の方から一つずつ確認しなくても一、メモをとっておいたでしょうから、一つそういうふうに了解していただきます。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 他に御質疑はありませんか。——ないようでございますから、本日はこの程度でとどめます。 次会は七日に予定しておりますが、公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任につきましてお諮らいいたします。すなわち、理事山田長司君が去る十二月二十三日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。つきましては、これが補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に片島港君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 次に委員派遣承認申請につきましてお諮らいいたします。すなわち国有財産の管理及び処分状況(旧海軍燃料廠等の転用)並びに政府関係機関の収支へ日本開発銀行の電源開発融資問題等につきましては、今までも委員会の質疑等を通じまして調査を進めて参ったのでありますが、なお現地調査を行う必要があると認められますので、衆議院規則第五十五条の定めるところによりまして、議長に対して承認申請をいたしたいと存じます。 つきましては派遣委員の数、その人…

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 次に昭和二十八年度決算中、郵政省所管について審査を進めます。 それでは昭和二十八年度決算検査報告二七九ページより二九三ページにわたり、報告番号一九九七ないし二〇一五を一括議題として審査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 それでは郵政省の出席者を申し上げます。村上郵政大臣、人事部長、資材部長、監察局長、上席監察官、貯金局長、保険局長、同次長、経理局長、電波監理局長、同次長であります。

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 では一応経理局長から答弁願います。

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 よろしいですか。——それじゃ質問を継続します。

日本社会党1956/01/10

24衆議院 決算委員会 第2号

○上林委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、本日はこの程度にして散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後二時四十九分散会

日本社会党1955/12/20

24衆議院 決算委員会 第1号

○上林委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。第二十四回国会が本日召集されたのでございますが、今国会におきましても決算の適正を期するため、前国会におけると同様国政に関する調査をいたしたいと存じます。調査する事項は、一、歳入歳出の実況に関する事項、二、国有財産に関する事項、三、政府関係機関の収支に関する事項とし、調査の方法は関係各方面より意見の聴取、報告、及び参考資料の要求等といたしたいと存じま…

日本社会党1955/12/20

24衆議院 決算委員会 第1号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

日本社会党1955/12/20

24衆議院 決算委員会 第1号

○上林委員長 次に参考資料の提出要求についてお諮りいたします。本委員会において、付託案件の審査または国政調査のため、関係各官庁その他各方面に対して参考資料を要求し、その他照会、回答を求める必要あるときは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/20

24衆議院 決算委員会 第1号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことに決しました。 本日はこの程度といたし、次会は一月十日開会いたすこととし、時間は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

日本社会党1955/12/16

23衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 これより会議を開きます。 この際本委員会の閉会中審査の件についてお諮りいたします。会期もきょう一日となりましたので、目下審査中の昭和二十八年度決算及び調査中の歳入歳出の実況に関する事項、国有財産に関する事項、政府関係機関の収支に関する事項につきまして、閉会中もなお審査を継続いたしたいと存じます。つきましては、国会法の定めるところによりまして、院議によりこれらの案件が閉会中審査案件として本委員会に付託されなければなりません。…

日本社会党1955/12/16

23衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように取り計らうに決しました。 —————————————