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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/02/17

24衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 次に専売公社当局において説明があれば、この際発言を許しますが、いかがですか。−内藤審査部長。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 御質疑はございませんか。——吉田君。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 他に御質疑はありませんか。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 本社の分だけでいいですか。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 山田君。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 それは出していただけますね。 それでは以上をもちまして昭和二十八年度の日本専売公社関係につきましての質疑は、一応終了いたしたことにいたします。 なお次会は二十二日に予定いたしておりますが、当日は総理大臣も出席いたしますので、時間は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和二十九年度決算中建設省所管につきまして、前会に引き続き質疑を続行いたしますが、その前に前回の委員会におきまして説明を残された点につきまして、会計検査院当局より説明を求めます。石渡第三局長。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 それではこれより質疑に入ります。吉田賢一君。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 今督促しておりますから、返事が来るまでお待ちを願います。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 今呼びに行っております。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 ちょっと答弁前に…。建設大臣に御質問がございますか。今時間の都合ができたそうでありますから、もしなければ……。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 大蔵省の原次長が見えました。大蔵省はおくれてどうしますか。審議の進行上困りますよ。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 他に御質疑はありませんか。

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 御趣旨は同様ですから、それではそれを繰り込んで一つ御報告願うようにお願いします。 —————————————

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 この際お諮りいたすことがございます。すなわち、昨日の理事会において御相談を願ったのでありますが、政府関係機関の収支(日本開発銀行の神通川電源開発融資)に関しましては、しばしば委員会の質疑を通じまして調査を進め、特に現地調査のため委員を派遣いたしたのでありますが、この際さらに参考人として北陸電力社長山田昌作君を招致し、実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/15

24衆議院 決算委員会 第6号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。なお日時は二十二日午後一時を予定いたしております。 なお去る三日山田委員から、会計検査院職員の足利市への出張の件について質問がありましたので、会計検査院で調査いたしましたところ、特に本委員会において問題として取り上げるべき事件でないことがわかりました。そこで質問者とも御相談いたしましてその了承を得ましたので、当委員会におきましては特にこれを取り上げないことといたしたいと存じます。委…

日本社会党1956/02/09

24衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日は建設省所管につきまして審査を進めます。すなわち昭和二十八年度決算検査報告二九九ページより三一九ページに至る報告番号二〇三〇ないし二二〇五につきまして審査をいたします。なお昭和二十九年度決算につきましても、いまだ政府の説明書の提出はありませんが、審査の都合もありますので、検査報告三一五ページより三三六ページに至る報告番号二〇八四ないし二二〇九をもあわせまして一括議題といたし審査を進めます。まず…

日本社会党1956/02/09

24衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 山田君。

日本社会党1956/02/09

24衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 吉川委員への答弁は事務当局でよろしいという御趣旨ですから、大臣に対する質疑は一応これで終了して、事務当局に対する質疑を続行いたします。その前に先ほどの吉田委員、吉川委員、山田委員に対する答弁をやっていただきましょう。

日本社会党1956/02/09

24衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 吉田委員、事務当局に対する質疑を簡潔に継続して下さい。なお堀川建設政務次官が出席しております。