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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/03/07

24衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 要求しなかったと思います。

日本社会党1956/03/07

24衆議院 決算委員会 第12号

○上林委員長 それではこれにて昭和二十八年度決算中、国民金融公庫、住宅金融公庫、中小企業金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行関係につきましては質疑を一応終了いたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後二時一分散会

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまして調査を進めます。 この際お諮りいたすことがあります。本件につきましては、去る二月十五日北陸電力株式会社社長山田昌作君を参考人として招致し、これより実情を聴取するのでありますが、さらに関西電力株式会社社長太田垣士郎君を参考人として招致し、あわせて実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお日時は委員長に御一任願います。 それではこれより本件につきまして、参考人北陸電力株式会社社長山田昌作君より実情を聴取することといたします。山田参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中わざわざ御出席いただきましてまことにありがとうございます。 これより質問に入りますが、念のため申し上げておきます。関係当局として通産省公益事業局長、建設省河川局次長、並びに工業技術院地質調査…

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 私も関連して質問したいのですが……。山田さん、現地をごらんになっていないのですか。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 あとの方はいいのですが、これはどうですか。私ども国会で正式に派遣されて調査して、調査報告書を出してあなたに参考人に来てもらっているのに、現地も見てないのでは話になりません。私も委員長発言したのは初めてなんですが、私ども見ているのです。今松岡委員がおっしゃるように竹で突いてみても……。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 その弁解はいいのじゃないですか。一つの企業体の責任の立場に立っておられる人が、そんな一身上の弁明はいいじゃないですか。問いに対して具体的に答弁して下さい。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 会社の技術陣で、今の対策といいますか、それが必要なしと断定された時期は、いつごろですか。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 そうすると、その心配ないというのは、何メートルの地点まででしょうか、何年くらいまで心配ないか。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 私も実際にこれを見た者ですが、私どもと認識の非常に違う点があるように思うのです。今一般論としては道路とか公共施設とか、いろいろ出ましたけれども、あそこは養蚕地帯ですね。聞いてみますと、あそこは養蚕が生活の絶対の条件なんですね。だから単にあなたが一般論としておっしゃるみたいなあれじゃないと思うのですがね。そういう点をもっと厳密に調査する必要があると私は思うのです。畑地でしょう。それがあの辺では生活の一番の根本なんです。単に国…

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 それは理事会に相談しますから、さように御了承願いたいのであります。 他に御質疑はございませんか。――それでは本件に関する質疑は一応この程度にいたします。参考人の方々には長時間まことにありがとうございました。御退席願います。 それでは午後は二時より再開して、農林省の外局等につき審議を進めることといたします。暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十一分開議

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 本日は、昭和二十八年度決算中、農林省所管のうち、食糧庁、林野庁及び水産庁並びに農林省の一部(国営競馬特別会計)、それと農林漁業金融公庫関係につきまして審査を進めます。 すなわち昭和二十八年度決算検査報告二二二ページより二三八ページに至る報告番号一八五八ないし一八六四、二四六ページより二五三ページに至る報告番号一八七二ないし一八八〇及び三七二ページより三七七ページに至る報告番号二二三二を一…

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 ただいまの説明につきまして農林漁業金融公庫当局において補足説明があれば、この際これを許します。山添説明員。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 それではこれより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 決算委員会 第11号

○上林委員長 他に御質疑はございませんか。 それでは本日予定しておりました食糧庁、林野庁、水産庁、農林本省の一部(国営競馬特別会計)及び農林漁業金融公庫関係に関する昭和二十八年度決算の質疑は、一応終了いたすことにいたします。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後四時二十三分散会

日本社会党1956/02/29

24衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 これより会議を開きます。 それではこれより政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件を議題として調査を進めます。 この際お諮りいたします。すなわち一昨日委員会散会後の理事会で決定の通り、本件に関し庄川水系椿原発電所に関する問題として、石川鉱業所代表者石川石君を参考人として選定し、その実情を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/29

24衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。この件につきましてまず通産当局より説明を聴取いたします。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 それではそういたしましょう。生田君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 今御調査願えますか。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 決算委員会 第10号

○上林委員長 どうしましょうか、一応通産省並びに公益事業局への質疑はあと回しにしてもらって、参考人から実情を聴取してから……。