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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/02/09

24衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 それでは以上をもちまして、本日予定いたしました建設省所管における昭和二十八年度決算につきましての質疑は一応終了いたします。 本日はこの程度にて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十七分散会

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 これより会議を開きます。 去る一月十一日議長の承認を得まして、国有財産の管理及び処分状況、並びに政府関係機関の収支に関する実情調査のため、現地に委員を派遣いたしたのでありますが、本日は派遣委員より報告を聴取し、委員会における調査の参考にいたしたいと存じます。まず第一班片島港君より御報告を求めます。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 次に第二班、臼井荘一君より御報告を求めます。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 ただいま、先般の委員会の決議によりまして派遣いたしました旧徳山燃料廠第一班、並びに富山県ダム関係の第二班のそれぞれの代表委員から御報告を受けましたが、これに御質疑はございませんか。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 ただいまの吉田委員の御発言の通り、これまでの御報告を御了承願いまして、日程通り議事を進めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 御異議ないようでございますから、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 それでは日程に従いまして、本日は労働省所管について審査を進めます。 昭和二十八年度決算検査報告二九三ページより二九九ページに至る報告番号二〇一六ないし二〇二九について審査をいたします。 なお昭和二十九年度決算につきましては、いまだ政府の説明書の提出がありませんが、審査の都合もありますので、検査報告三〇四ページより三一五ページに至る報告番号二〇五五ないし二〇八三をもあわせまして一括議題として審査を進めます。 なおお諮りいたし…

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 それでは会計検査院当局より説明を求めます。石渡説明員。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 労働大臣が出席しております。この際労働大臣が発言を求められておりますので、これを許します。倉石労働大臣。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 それでは質疑に入ります。 質疑に入る前に、政府関係並びにその他の出席者を申し上げます。労働省、倉石労働大臣、富樫労働基準局長、三治会計課長、江下職業安定局長、松永労災補償課長、和田失業保険課長、渋谷失業対策部長、横山業務課長、会計検査院、石渡第三局長。なお、先ほど委員会の御承認を得ました、東京都労働局失業対策部長坂田正一君等々でございます。 それでは、質疑の通告がございますので、順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 了承いたしました。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 委員長の許可を得て発言して下さい。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 他に御質疑はございませんか。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 吉田さん以外の方の御質疑はありませんかという意味です。山田さんが関連質問があるそうですから、関連質問を山田君に許します。時間も相当たっておりますから、一つ簡潔にお願いいたします。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 それでは本日予定いたしておりました労働省関係についての質疑は、昭和二十八年度決算については一応終了いたします。 なお本日東京都労働局失業対策部長坂田正一君には参考人としておいでを願いましたが、長時間まことにありがとうございました。 次会の開会日時は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に、ちょっと報告しておきたいことがございますので、先にそれを報告させていただきます。一月の三十日、主婦連合会の代表者が参りまして、国費の不正使用に対する要望書が決算委員長あてに出されました。内容を読んでみますると、決算委員会の運営上のことにも触れておりますので、簡単でございますから、読んで御紹介さしていただきます。 国費の不正使用に対する要望書 会計検査院の報告によって国費の不正…

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 次に、日本国有鉄道決算書につきまして運輸大臣より説明を求めます。吉野運輸大臣。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 次に、日本電信電話公社決算書につきまして、郵政大臣より説明を求めます。村上郵政大臣。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 次に日本専売公社決算書につきまして、大蔵大臣の説明を求めます。山手大蔵政務次官。

日本社会党1956/02/03

24衆議院 決算委員会 第3号

○上林委員長 次に昭和二十九年度決算検査報告に関する概要につきまして、会計検査院の説明を求めます。東谷会計検査院長。