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自由民主党衆議院
総発言数
3,340 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 件中 20 件を表示
自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 政府側に御注意申し上げますが、苫米地委員の質問の中に、人件費が多過ぎて事業費が少いじやないかということを言われたのでありますが、どなたからでもいいですから、これについて御答弁願いたいと思います。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 玉置委員、ございませんね。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 江崎委員、ございませんか——ではできるだけ簡單にお願いいたします。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 厚生省所管の質疑はこの程度にいたしておきまして、労働省所管の質疑に入りたいと思います。大臣が病気でありますので、政務次官にかわつて説明をいたさせたいと思います。山村労働政務次官。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 ただいまの説明に対して何か御質問がありますか。あれば、できるだけ簡單にお願いいたしたいと思います。苫米地委員。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 政府委員にお尋ねいたしますが、その会計の監査には技術的に何か方法を実際講じているのですか、その点をひとつお尋ねいたしたいと思います。非常に重大な問題だと思いますから……も

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 これはざらに公務員法との関係がありますので、思うように行かぬと思いますが、苫米地委員の言われるように資格のある者を会計の責任者に採用した場合、民間団体等にあるがごとくに、相当支拂い能力のある人に身元引受けをさせるというような制度を考えておられるかどうか、その点を伺いたいのであります。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 江崎委員。できるだけ御協力願つて簡潔に願います。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 できるだけ質問の要旨を御説明願います。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 江崎委員に希望を申し上げます。できるだけ質問の要点を具体的にお願いいたしたいと思います。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 速記を始めて……。ただいまの動議をしばらく留保いたしまして、江崎君の紳士協約をお守りくださるということを前提として質問を許します。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 それでは恐縮ですが、二分以内でお願いします。

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 以上をもつて本分科会における審査は全部終了したわけでありますが、先ほど苫米地君から動議の提出がございますが、本分科会の質疑はこれをもつて打切り、討論採決は予算委員会に譲るべきものと決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/21

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○上林山主査 御異議なしと認めさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由党1951/02/20

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○上林山主査 私も苫米地さんと同様な実感を持つておりますので、この点を明瞭にせられたいと思うのであります。私ほかの在外事務所は知りませんが、アメリカの各在外事務所の活動状況及びその規模について、実地に見て参つたのでありますが、あれでは單に渡航者のちよつとした軽い援助をするという程度のものであつて、いわゆる貿易その他の問題について活動状況が危ぶまれる点が非常に多いと思います。御承知の通りに、向うでは一労働者でも、あるいは郵便局の配達夫でも…

自由党1951/02/20

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○上林山主査 外務省の所管については、まだ重要な質疑が残つておるようでありますから、さらに継続することにいたしまして、この際文部大臣が見えておりますので、文部省の所管についての説明を承りたいと思います。説明を聞いたあとで、さらに外務省の所管に移ります。天野文部大臣。

自由党1951/02/20

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○上林山主査 時間の関係がありますので、長くはできませんが、この際文部大臣に対して質問がございますれば……。江崎君。

自由党1951/02/20

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○上林山主査 ではこれで一応休憩いたします。午後は一時半開会いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議

自由党1951/02/20

第10回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○上林山主査 休憩前に引続き会議を開きます。 外務省所管の予算につき、残余の質疑を許します。北澤直吉君。