上杉謙太郎
会議録に記録された「上杉謙太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2019/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- デジタル行政5 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会29 件・29%
- 予算委員会第三分科会13 件・13%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○上杉委員 ありがとうございます。 非常にいい取組だと思いますので、ぜひ続けていっていただいて、米飯給食の回数をふやしていただきたいというふうに思います。 これは私の勝手な試算なんですけれども、八万トン、十万トン、こう減っているじゃないですか。小学校に限定して言いますと、もし全部米飯給食にした場合、大体七・八万トン消費できるんです、年間で。六百三十五万人小学生がいまして、大体御飯一杯六十五グラム、それを給食がある日というふうに計算してい…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○上杉委員 大臣、ありがとうございます。 ぜひ、政府挙げて御支援を賜れたらありがたいというふうに思います。流通量が下がったり価格が下がる等なきよう、万全の体制で臨んでいただけたらありがたいと思います。 時間が参りましたので、これで質問を終わります。ありがとうございました。
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。 元気な宮川先生の後なので、ちょっと自分もテンションを上げていかないといけないなと……(発言する者あり)もっと元気にですか。よろしくお願いいたします。 きょうは、委員長を始め理事の皆様、委員の皆様、一年生の私に質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 一年生。ちょうど今、桜がそろそろ咲き始めました。きょうの質問に当たって、きのう、国会図書館に入って質問の準備をして…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 ありがとうございます。 まず専門学校については、合計、大学、短大で二百九十万いて、専門の方で五十九万いるということですから、足して、全体の中で大体二割は専門学校に通う人がいるということでよろしいですよね。ということは二割通う。それだけ進学する人たちがいるわけでありますから、そこにも私たち政治家は光を当てていかないといけない。文科省の人たちも当てていかないといけない。 もっとはっきり、高等教育、大学等と言わないで、高等教育、す…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 ありがとうございます。 そうすると、休学して留学する方はちょっと大変かもしれないですね。こういうところも、今後、議論、課題になるんだというふうに思います。 やはり細かいところを聞いていくとどんどん出てくるんですよね。だから、文科省さんも、レクのときでもそうですし、報道機関向けにも、例えば、我々が質問するときに、重箱の隅をつつかないでほしいみたいなのがあるかもしれないんですけれども、そうではなくて、かゆいところに手が届く文部科…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 ありがとうございます。 そういう細かいところを広く皆さんに御提示をしていただきたいというふうに思います。 あと、きょう資料をお手元にお配りさせていただきましたが、こういうところにもスポットを当てていかないといけないというふうに思っております。 今回多々いろいろ議論がありますけれども、住民税非課税世帯又はそれに準ずる世帯に対しての給付ということですね。では、住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯の方々の年収は、これもまた何か、我々…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 ありがとうございます。 ぜひ、この年収例もそうでありますし、先ほどの大学、専門学校という、高等教育機関の名称の言い方もそうでありますし、細かいところをしっかり説明すること。こういうところが議論になっているわけであります。ですから、文科省は丁寧に御説明をいただきたいというふうに思うんですけれども。 きょうは副大臣にお越しもいただいておりますので、しっかりこういったところは文科省さんとしてアピールしていくべきであるというふうに思…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 ありがとうございます。 ぜひ、それに向けて、広く対象の方々が理解をしてもらえるように、細かいところまで御説明をお願いしておきたいというふうに思います。 あと一分、二分になってしまったので、幾つかちょっと質問をはしょって。 きょうは、細かいところ、光の当たってこなかったところに光を当てながら、最後は今回の法案の経緯ですとか、そして意義みたいなことをお話ししたいなというふうに思っておりました。最後になってきてしまいましたので、は…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 ちょっと時間がなくなってしまったので、言いたいことがあったんですが飛ばして、最後、副大臣に、今回、本当にいい法案だと思いますので、御覚悟と決意をいただきまして、質問を終わりにしたいと思います。
第198回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○上杉委員 これで質問を終わります。ありがとうございました。
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。自民党の上杉謙太郎でございます。 本日は、この分科会の質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、大臣、お忙しい中ありがとうございます。 冒頭、幾つか御質問と御提案をさせていただけたらというふうに思います。 大臣の柴山イニシアティブでありますけれども、すばらしいものだなというふうに思っております。このイニシアティブを今後進めていくに当たって大事なのは予算でありますから、ちょうどこの予算の分…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 大臣、ありがとうございます。 ぜひ進めていっていただきたいと思います。微力ながら、お手伝いできることをさせていただきたいというふうに思っております。 その中で、ちょっと細かいところなのかもしれませんけれども、教育で、大学改革の中で一つ御提案になるんですけれども、現状、今、教職大学院というのがありますが、一つ、いろいろ改革を進めて、教員の質の向上もそうでありますし、未来の教員、教育学部の学生に新たに窓口を開く、ステップアップ…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。ぜひ進めていっていただきたいというふうに思います。 アジア、中国もそうですし、東南アジア、また南アジアもそうですが、欧米も含めて、日本の大学に留学に来ることによって、日本の大学の中のキャンパスが、ある意味、グローバル化、国際化していく。日本の学生が、日本の大学に通いながら、四年間で、勉学を通じて、また課外活動を通じて世界じゅうの人たちと触れ合いをして、勝手にグローバル化してくるというのは、非常にいい、…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。ぜひ進めていっていただきたいというふうに思います。 高等学校についても、所得がありますけれども、無償化という方向で政府が取り組まれておりますし、やはり、地域による、教育デバイドではないですけれども、格差というものを限りなくゼロにしていくという努力も必要でありますので、ぜひ進めていっていただきたいというふうに思います。 続いて、違う話になりまして、防災、減災と緊急安全点検についてなんですけれども。 先日…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。 交通安全プログラムということで、日々やっていらっしゃるということで、ぜひ進めていっていただきたいんですが、確かに去年の四月に、私もPTA、自分の子供の学校のをやっていますので、ありました。それで、要望を出すというのがありました。 また、ふだん、私も街頭に立ったりとかしていますので、そうすると、地域住民の方から声をかけられて、ここに歩道を設置してもらいたい、横断歩道を設置してもらいたいんだけれども、ど…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。 私の子供の小学校でも、横断歩道のないところが通学路に設定されていて、片側一車線ですけれども、いまだにそこを渡って毎日通学しているんですね。そういう箇所が数カ所ある。それは去年要望しているんですけれども、まだ実施されていないということでもあります。 九十数%以上もう実現されているということでありますが、恐らくそういう、残りの何%の中に入っている事例だとは思うんですけれども、ぜひ、要望があった場合は速や…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。 罰則、厳罰化がいいと思いますので、ぜひ御検討をお願いいたします。 あと、子供たちの事故の中でやはり一番多いのは交差点だというふうに思いますので、車が左に曲がってきたら、横断歩道を手を挙げて渡っているのにひかれちゃったですとかということは、通学の朝と夕方だけでもいいんですけれども、交差点について、歩車分離式信号というのがあるじゃないですか、全部赤になって歩道だけ青になる、そうすれば、車と接触することは…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。ぜひよろしくお願いしたいというふうに思います。 警察庁さんは、地元の警察署さんで、例えば、学校に来てくれて交通安全教室をやってくださったりとか、こういう何か一年生向けに配って、危ないんだよというのを教えてくださったりとかしていますので、あわせていろいろとお願いをしたいというふうに思います。 本当に、毎年統計を見ると、交通死亡事故の中に子供たちの死亡数というのはやはりあるんですよね、一番少ないですけれど…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。 限りなくゼロ、もう必ずゼロという目標でぜひ頑張っていただきたいというふうに思います。 交通関係で、最後、もう一問だけ。 少子化もありますし、過疎化というのもあって、小学校も中学校も高校も統廃合をしていって、そうすると、統廃合して遠くの人が通うのが大変な状態にある。その中で、一時間も二時間もかけて徒歩で数キロ先の学校に通う。その間に交通事故に遭ってはならないわけであります。 では、スクールバスというの…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○上杉分科員 ありがとうございます。 国三分の一、県、自治体、三分の一、三分の一だと思うんですけれども、難しいのかもしれないですが、文科省が十分の十ぐらいでやってあげるぐらいのことを、ひとり言としてお話しさせていただきます。ありがとうございます。 続いて、きょうは分科会ということで、細かいところばかり質問させていただいていて恐縮でありますが、次は放射線教育についてであります。 去年も質問させていただきました、復興委員会でも。そのときには…