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自由民主党科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1954/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会39 件・39%
  • 社会労働委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会3 件・3%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
自由党1954/03/25

19参議院 法務委員会 第11号

○上原正吉君 裁判が遅々として進まなくて国民が困つている、迷惑するということは、明治時代から今にかけて同じですが、これはどうも裁判に携わる人の仕事が多過ぎるのじやないかと思つております。人員の整理なんというものはこの方面では甚だ適当でないと考えておりますが、今中山先生のお話を伺うと、裁判所にもどうも勤勉でない職員があるということです。そこでこういうことを伺いたいのです。いつでも結構ですが、御記憶だけで結構です。資料は、要りませんが、以前…

自由党1954/03/25

19参議院 法務委員会 第11号

○上原正吉君 あらましの見当で結構です。

自由党1954/03/25

19参議院 法務委員会 第11号

○上原正吉君 それから先ほど楠見委員の御質問のときに伺つたのですが、欠員の四百名以上整理の数が四百二十人ということであれば、この整理は実際に出血を伴わないものと考えているわけですか。

自由党1954/03/25

19参議院 法務委員会 第11号

○上原正吉君 まあ、あつてもそれは樺かだろうという……。

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 代議政治とか民主政治とかいうものは、結局国民の中から国民の一人が選ばれて来て国会に籍を持ち、そうして国会に籍のある者が内閣を組織する、こういうのが建前でありそれが特徴だと思うのですが、こういうことになつて来ますと国民の一人として生活しておるときには、必ず何か生業を持つておるに違いない。そういう人たちが選ばれて国会議員になり国会の中から指名されて総理大臣になる、或いは閣僚になるというようなことは、選ばれたとたんに全部生業をな…

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 この営利を目的とする会社その他の団体の役員、顧問、評議員その他これらに準ずる職を兼ねることができないと、こうなつておりますけれども、団体の役員や顧問や評議員をやらなくても、会社の大株主であるというふうなことはどうなりますか。これは禁じてないから差支えないのだろうと思いますけれども、そうなるとやはりその会社の運営から生じて来る果実を取得する地位にある、こういうことになりまして、或る場合には役員や顧問や評議員よりももつと影響が…

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 同様に「又は自ら営利企業を営んではならない。」とありますけれども、営利企業を営まなくとも営利企業そのものを所有しているという地位からは追うことができないと思うんです。みずから営まなくても人をしてやらしても。そうすると全然これも実効は上げ得ないと思うんですが、この点はどうお考えですか。

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 まあこの法律を提案なさる根本的なお考えは、プライベートで事業を営んだり、或いは財産の運用如何によつては収入が多かつたり少かつたりする、そういう人は大臣になつてはいけない、或いは国会議員もいかん、こういう考え方から出ていると考えて間違いないのですか。

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 国会議員でなければ大臣になれない……。

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 そういう人が大臣になることは禁止している……。

自由党1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○上原正吉君 そうすると本当の職業的な政治家以外の人は実際政治を行なつてはいかん、こういう考え方から出発するわけですか。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) これより内閣委員会を開きます。 統計法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の御説明をお願いいたします。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) 何か補足の説明をなさいますか。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) 本法案につきまして御質疑がありましたら御発言を願います。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) 森田統計局長より技術的な答弁をいたしたいというお申出がございますが、お申出をお受けしたいと思います。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) ほかに御質疑はございませんか。御質疑がございませんでしたら、本日はこの法案はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) 次に科学技術庁設置法案を議題といたします。発議者の提案理由の御説明を願います。衆議院議員松前重義君。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) 本法案に対しまする政府の御意見を承りたいと思います。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) この法案の内容に対しまする御質疑は、政府提出の行政機構関係の各法律案の提出を待ちまして、一緒に並行してお願いをいたしたいとこう考えますが、御異議ございませんでしようか。

自由党1954/03/02

19参議院 内閣委員会 第5号

○理事(上原正吉君) 承知いたしました。 —————————————