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自由民主党科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会39 件・39%
  • 社会労働委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会3 件・3%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
自由民主党1960/07/15

34参議院 決算委員会 第9号

○委員長(上原正吉君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時四十七分散会

自由民主党1960/05/18

34参議院 決算委員会 第8号

○委員長(上原正吉君) これより決算委員会を開会いたします。 昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予算総則第十四条に基づく使用総調書、昭和三十三年度特別会計予算総則第十五条に基づく使用総調書、昭和三十四年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十四年度特別会計予備費使用総調書(その1)を一括して議題といたします。 これより本調書の審議につきまして懇…

自由民主党1960/05/18

34参議院 決算委員会 第8号

○委員長(上原正吉君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) これより決算委員会を開会いたします。 本日は、まず昭和三十三年度決算、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計算書外二件並びに昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件のそれぞれについて、概要説明を聴取することになっております。 まず最初に、昭和三十三年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十三年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十三年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十三年度政府関係機関決算書を議題といたし…

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 次に植竹郵政大臣より昭和三十三年度日本電信電話公社の決算の御説明を願います。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 昭和三十三年度日本国有鉄道決算について運輸大臣より説明を聴取することになっておりますが、都合によりまして後刻聴取することにいたします。 次に、山田会計検査院長より昭和三十三年度決算検査報告に関する御説明を願います。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) それでは昭和三十三年度日本国有鉄道決算について、楢橋運輸大臣より御説明を願います。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 次に、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十三年度物品増減及び現在額総計算書を一括して議題といたします。まず佐藤大蔵大臣より御説明を願います。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) ただいま大蔵大臣が御説明になりました金額のうち、御配付いただきました資料と輻湊したところがございますので、後刻取り調べまして、委員長が適当に取りはからいます。 次に、山田検査院長の御説明を願います。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 最後に、昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十三年度特別会計予算総則第十四条に基づく使用総調書、昭和三十三年度特別会計予算総則第十五条に基づく使用総調書、昭和三十四年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十四年度特別会計予備費使用総調書(その1)を議題といたします。 佐藤大蔵大臣より、御説明を願います。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 以上で、昭和三十三年度決算、昭和三十三年度国有財産増減及び現在額総計算書外二件並びに昭和三十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件の概要説明を終了いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) 次に、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題といたします。

自由民主党1960/05/11

34参議院 決算委員会 第7号

○委員長(上原正吉君) ほかに御発言もなければ、本日は、この程度にいたしまして散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1960/04/27

34参議院 決算委員会 第6号

○委員長(上原正吉君) ただいまより決算委員会を開会いたします。 本日は、過般の委員長理事打合会の申し合わせに基づきまして、決算の審議に関して御協議を願いたいと存じます。 速記を中止して下さい。 午後一時十八分速記中止 ─────・───── 午後二時五十九分速記開始

自由民主党1960/04/27

34参議院 決算委員会 第6号

○委員長(上原正吉君) 速記を始めて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後三時散会

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) これより決算委員会を開会いたします。 まず理事補欠互選についてお諮りいたします。現在理事が二名欠員になっておりますので、その補欠互選を行なう必要がありますが、互選の方法は慣例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) それでは野本品吉君の補欠として野本品吉君を、青柳秀夫君の補欠として谷口慶吉君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 次に先般当委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を聴取することにいたします。 順次御報告を願います。第一班大谷君。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 続いて第二班お願いいたします。