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自由民主党科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会39 件・39%
  • 社会労働委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会3 件・3%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 速記を始めて。 それでは、午後二時に再開することにいたしましてそれまで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 —————・————— 午後二時二十九分開会

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) これより委員会を再開いたします。 午前に引き続き総括質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、御発言を願います。

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑もないようですから、これをもって総括質疑は終了いたします。 ちょっと速記をとめて。 午後三時三十三分速記中止 —————・————— 午後三時五十九分速記開始

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 速記を起こして。 これより警告決議、討論、採決等を行なうわけでありますが、当委員会は十二月九日をもって各省別の質疑を終了しました。十二月十七日、二月十七日並びに本日と総括質疑が行なわれたのでありますが、委員長及び理事打合会で協議の結果、審議の締めくくりといたしまして、当委員会として、ただいまお手元に配付しました案文のような決議を行ない、当局の反省と自粛を促そうということになったのであります。 お手元に配付しました…

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 全会一致でございます。 よって決算委員会の警告決議案は全会一致をもって可決されました。 これから防衛庁に対し、昭和三十二年度決算について警告を行なうことにいたします。 警告の案文を朗読いたします。 昭和三十二年度決算に関し防衛庁に対し左の警告を発する。 防衛庁に対しては、当委員会は昭和二十八年度以降毎年度の決算に関し警告を発しており、昭和三十二年度決算に関しても重ねて警告を発しなければならないことは遺憾に堪えない…

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 以上をもって昭和三十二年度決算につきましては、質疑の段階を終局し、これより討論に入ります。 昭和三十二年度決算についての本委員会の議決内容の案は、委員長及び理事打合会において打ち合わせた結果を取りまとめまして、お手元に配付してある通りであります。これより専門員に朗読させます。 〔調査員朗読〕 本件を審査した結果 一、会計検査院の検査確認又は検査完了した決算のうち決算検査報告に指摘された不当事項及び是正事項について…

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 速記を起こして下さい。 本件につきまして討論の通告がございますので、順次発言を許します。

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 以上をもちまして討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 では、これより採決に入ります。まず、昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十二年度国税・収納金整理資金受払計算書、昭和三十二年度政府関係機関決算書を問題に供します。 本件につき、お手元に配付しました案の通り議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 全会一致と認めます。よって昭和三十二年度決算は、全会一致をもって配付案の通り議決されました。 ————————————— 次に、昭和三十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十二年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十二年度物品増減及び現在額総計算書を問題に供します。 以上三件につきましては、いずれも異議がないとすべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 全会一致と認めます。よって右の三件は、全会一致をもって異議がないとすべきものと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の内容につきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することにいたしまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) なお、お諮りいたします。昭和三十四年度においては伊勢湾台風等、大災害が数多く発生いたしましたが、これらの大災害に対する復旧事業の経理に関しては、昭和二十八年の大災害の例にかんがみまして、政府はその適正化に特段の措置を講ずる必要があると考えるのであり、当委員会としては、この際、お手元に配付いたしてありますような内容の要望決議を行なってはいかがかと存ずるのであります。 まず、要望決議を読み上げます。 昭和三十四年の大…

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) なお、ただいまの決議の送付先につきましては、委員長、理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず委員の変更について御報告いたします。 一月三十日天田勝正君が委員を辞任され、その補欠として常岡一郎君が、二月二日市川房枝君が委員を辞任され、その補欠として天坊裕彦君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) この際、理事の辞任並びにその補欠互選についてお諮りいたします。 小柳君から理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。つきましては直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、この互選の方法は成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 御異議ないと認めます。それでは私から石田次男君を理事に指名いたします。