P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会39 件・39%
  • 社会労働委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会3 件・3%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 速記を始めて。

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 防衛庁関係は、まだ来ていないんです。

自由民主党1960/02/17

34参議院 決算委員会 第3号

○委員長(上原正吉君) 本日の審議は、この程度にいたします。次回は、いずれ決定次第、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後五時十八分散会

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員外議員(上原正吉君) 私のお尋ねしたいのはあらまし高野委員が尋ねられまして了解はできたのでございますが、それに関連して、たって発言を求めたわけでございます。ただいま薬務局長のお話には薬が乱売される、場合によっては原価を割った値段に小売りされるというふうなことは歓迎すべき事態でないということをおっしゃられたように聞いたのでございます。私もこれは実に公衆衛生上ゆゆしい問題だと思うのでございます。そこで、近く薬事法が改正されようとしてお…

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員外議員(上原正吉君) お話はよくわかるのですが、薬事審議会に諮問なさるにつきましても、薬事法はこれでいいのかということで御諮問なさるのも一つの方法であり、今、世の中に、あるいは保健衛生上、業界にこういう問題があるが、この問題はこれでいいのかという諮問の仕方もあろうと思います。そこで、東京にまあめちゃくちゃな乱売というふうな現象が起こったのはつい最近のことでございまするので、これは従来、薬事審議会の議題に上らなかった、また、厚生省が…

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員外議員(上原正吉君) それから、お話にもございましたが、薬が非常な乱売される——まあ乱売という言葉がぴったりするようなめちゃくちゃな値段で売られるということは、薬の流れるルートが正常でないということが最大の原因だと思うのでございます。そして薬が乱売されても村尾さん——村尾委員の言うように、単に値段が安いだけならばさまで非難すべき性質のものではないのかもしれまん。けれども、不良な薬品が安値で売られて、それを買い集めて乱売されるという…

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員外議員(上原正吉君) お話はよくわかります。しかし、薬はほかの品物と違いまして、たとえば繊維製品や皮製品などと違いまして、単なる商業活動として取引が行なわれ、物資が流通するならば、それでもけっこうだと思いますが、厚生省は国民大衆の保健を保全する、こういう責任を負っておいでだと思うのでございます。通商産業省が綿布やラシャや鉄鋼や、石炭をお考えになるのとは違った角度でなければならぬと思うのでございます。そこで、薬の品質を保持して国民の…

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員外議員(上原正吉君) 最後にたった一問だけ伺っておきたいのでございますが、今日池袋に起こっておりまする問題は、これは正常ではないと思うのです。取引方法、宣伝方法、価格等、これは異常であると思うのです。そうして業界の混乱であると思います。ですから、三者協議会をお作りになっていろいろ話し合いをする、あっせんをされ、協議をされる、こういう行政手段もけっこうでございますけれども、一歩進んで、監督官庁、主務官庁が仲裁をすべき事態ではないか、…

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) ただいまから決算委員会を開会いたします。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 委員長は御趣旨承知いたしました。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十二年度政府関係機関決算書、昭和三十二年度国有財産増減及び現在額総計質書、昭和三十二年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十二年度物品増減及び現在額総計算書を議題といたします。 前回に引き続き総括質疑を続行します。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 理事会の開会がおくれまして、理事会の開会は十時十四分だそうです。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 委員長には連絡がありませんでした。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 委員長は承知しておりませんが……。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 委員長は委員会の円滑な運営を心がけているのでございますが、一分一秒間違いなく開会できるということは、なかなか困難なことでありますから、私は委員長として、山田院長がきょうのような場合には、多少の時間を待たれることを希望したいのであります。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) 委員長はせっかく出てきた山田会計検査院長が、役所にお引き取りになる前に、委員会が何時に開かれるのだということを委員会、私にただされずにお引き取りになったということは、はなはだ遺憾に思う次第であります。

自由民主党1960/01/25

34参議院 決算委員会 第2号

○委員長(上原正吉君) ちょっと速記をとめて。 午前十一時十八分速下中止 —————・————— 午前十一時三十一分速記開始