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自由民主党科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会39 件・39%
  • 社会労働委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会3 件・3%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 続いて第三班にお願いいたします。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) ただいまの各班の御報告について、御質疑はございませんか。……別に御質問もないようでありますから、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 なお、提出された報告書は、これを会議録に掲載することにいたします。 —————————————

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) それでは、この前の委員長理事打合会の結果によりまして、これから決算委員会のあり方、決算委員会の審査の仕方について協議を行なうことにいたします。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) ただいま矢嶋委員から御提案のありましたように取り運びまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) それではそのように取り運びたいと存じます。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) ちょっと委員長から池田さんに二、三質疑があるのですが……。 これは、何ですか、調査室の中でも論議したり、それからまた、国会の中で、たとえば法制局その他とも話し合って調査室の意見としてまとめた、こういう説明でしたね。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) そうすると矢嶋さん、私はこう思うのですがね。ちょっと私の話も言わして下さい。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 速記を起こして下さい。 —————————————

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 昭和火薬のトラック爆発事件に関連して、国家賠償の問題につき、相澤君より質疑要求がありますから発言を許します。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 速記を始めて。 通産省から質問に答える趣旨を文書で出すように、要望が相澤委員からございましたから、これは出してもらえますか。

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) それからもら一つ私から通産省にお聞きしたいのですが、一つお尋ねいたしますが、火薬を作るにしても、石炭を掘るにしてもことごとく金もうけなんです。事業です。そういう事業が国民に不測の災害を与えて、だれも弁償し手がないというのはまことに政治のあり方としては遺憾至極だと思うのです。何とか救済処置を講じなければならないと思うのです。たとえば、火薬などを作る会社は運搬するのに自分でしなければならない、というふうな法律を作ると…

自由民主党1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○委員長(上原正吉君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由民主党1960/03/21

34参議院 本会議 第12号

○上原正吉君 ただいま議題となりました日程第三から第六までの四件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十二年度政府関係機関決算書について申し上げます。 本件は、昭和三十三年十二月二十二日国会に提出されまして、今回審査を終えたものであります。 まず、本件の内容の概要を申…

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) これより決算委員会を開会いたします。 まず委員の変更について御報告いたします。 二月二十四日、川上為治君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) 昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十二年度政府関係機関決算書、昭和三十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十二年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十二年度物品増減及び現在額総計算書を議題といたします。 前回に引き続き総括質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) はい。ちょっと官房長官に答弁してもらいます。

自由民主党1960/02/26

34参議院 決算委員会 第4号

○委員長(上原正吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕