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民主党衆議院
総発言数
11,011 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1982/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会58 件・58%
  • 外務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%

※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,011 件中 20 件を表示
日本社会党1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原分科員 それはぜひ、二次振計策定に当たって前段で私が申し上げたことについて、十分人口フレーム見通しを立ててやっていただきたいことを重ねて強く要望申し上げておきたいと思います。 そこで、次は河川の問題をちょっとお尋ねしたかったのですが、時間がなくなると困りますので、つぶれ地の問題からまずいきたいと思います。 これも、これまでしばしばお尋ねしてまいりましたが、要するにまだ解決を見ないのですね。私たちは、これは戦後処理の大きな課題だと見…

日本社会党1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原分科員 開発庁は……。

日本社会党1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原分科員 その他の市町村道はどのくらいあるんですか。いわゆる、いま皆さんが対象にしないものね。 それを補償するとすると、どのくらいの金額になるのですか。

日本社会党1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原分科員 関係市町村から出した県の要求は幾らだったの。

日本社会党1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原分科員 五十一年段階ですから、だんだんこれは、解決しないと、地価は上がるし、ますます問題が片づかないままにむずかしくなっていくわけですよね。こういうのは、私は前にも言いましたが、年次計画だから、大臣、一遍にそれだけ出るのじゃないですよね。なぜこの種の問題についてそうピンポン球みたいに投げ合いをするのか、そこはぜひ考えていただきたい。 そこで、自治省もおいでだと思いますので、これは五十六年の三月二十七日でしたか、沖特で私がこの問題を…

日本社会党1982/03/08

第96回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原分科員 時間ですから終えますが、大臣、これはいま申し上げたように長い懸案事項なんですよ。やろうと思えばできることですから、ひとつそういった問題があるということを、これは建設省は大きいところだけ見てあとは知らぬ顔というわけにいきませんから、特に解決をしていただくように強く要望申し上げておきたいと思います。

日本社会党1982/03/02

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○上原委員 六名の参考人各位には、貴重な御意見を開陳していただきまして心から敬意を表したいと思います。時間があれば各参考人にそれぞれお尋ねしたいのでございますが、国会には一定のルールがございましてそうもいきませんので、御理解をいただきたいと存じます。そこで、各参考人が御意見を述べられたことで、共通して指摘をされ強調なさった点がございます。そのことについて、山内参考人と内山参考人に重ねて御意見を明らかにしていただきたいわけです。 まずその…

日本社会党1982/03/02

第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○上原委員 持ち時間が島田先生含めて五十九分までですのでもうありませんが、大変参考になりました。そこで、あと一点お尋ねしたかったのですが、指摘だけしておきたいと思います。 たとえば文化施設に対する高率補助の見直しが必要だ、また比屋根さんのおっしゃった観光産業を充実化していく、私もこの間の沖特でも取り上げたのですが、海浜リゾートの増設その他についても、本土並みに達したものについても、県民のコンセンサスを得ながら見直していくというのであれば…

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 予算委員会でいろいろすでに議論されているようですが、五六中業について、まず最初にお尋ねをしてみたいと思うのです。この作業状況はどうなっているか、まずお答えをいただきたいと思います。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 あなた、そんな抽象的な答弁ではだめですよ。防衛計画大綱の水準を達成することを目途としてというわけですが、そうすると五六中業は現在の防衛計画大綱を上回るものでないですね。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 計画大綱は上限ですか。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 私が聞いているのは、防衛計画大綱は上限と見ていいですかと聞いている。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 だんだん言い回しが変わってきていますね。当初、これができたころは上限だと言っておったが。 そこで、具体的な問題に入る前にもう一点確認をしておきたいのですが、防衛計画大綱を変える意思はないですね。それと、防衛費のGNP対比一%も変える意思はない、これはこれまで政府がしばしばお答えになった点なのですが、どうですか。これは長官から答えてください。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 ますます歯切れの悪い答弁ですね。私の聞いているのは、大綱を変える意思はありませんね。防衛費は対GNP比一%ということも守りますねということですよ。それなのに、いろいろ枝葉をつけて答弁する必要はないのじゃないですか。どうですか、その辺。はっきりしてくださいよ。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 そんなの御理解できますか。まあ続けましょう。 それで、防衛局長でもいいのですが、皆さんの答弁を慎重というか注意深く聞いていると、一体防衛力整備の水準に達することを基本目標にというのは、防衛力整備の水準というのは大綱でしょう、これまでの政府の防衛政策というのは。だから、防衛力整備の水準に達することを基本目標にというのは、大綱の水準に達することでしょう。そのほかに防衛力整備の水準目標があるのですか。これもはっきりさせてください…

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 そこで、長官のお答えを聞いていますと、五六中業は大綱の枠内におさまるか危ぶまれているからいまのような答弁だと思うのです。またこれまでしばしば報道されておりますように、もし報道されているような装備内容であるとすると、GNP一%以内では五六中業の達成はとてもじゃないがむずかしいと私たちは見ている。それは指摘してきたとおりなんですね。それは、目下防衛庁で検討中だというようなお答えだったのですが、これの素案はどこがつくったのですか…

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 あなた、いま教えられて初めてわかったのじゃないの。何がシビリアンコントロールですか。これは一体どんな内容ですか、お答えください。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 これはいつつくられたのですか、長官。

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 本当に昨年につくられたのですか。「統合長期防衛見積もり」ですよ。第一回目は五十三年度じゃないですか。昨年は五十三年ですか。長官もこのことを知らない。防衛局長もこれさえも答弁できない。シビリアンコントロールの問題は、F4問題だけじゃないけれども、内局はほとんど知っていないじゃないですか。しかも「防衛ハンドブック」に書かれている。これは防衛戦略をいろいろ分析した長期防衛見積もりでしょう。これがどうなっているのか、これはいま改定…

日本社会党1982/02/26

第96回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○上原分科員 そこで、統合中期防衛見積もりというのは、これも五十三年度に第一回目はつくってあるのですね、五十五年から五十九年度を対象に。これに基づいて中期業務見積もりはできているわけでしょう。この統合中期防衛見積もりはすでに改定されつつあるんじゃないですか。どうなっているのですか、現在。皆さん三年ごとにと言いますが、ではこれはどういう中身になっているのですか。