上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○上原委員長代理 井上総務政務次官。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○上原委員長代理 次に、仲村沖縄開発政務次官。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○上原委員長代理 次に、沖縄及び北方関係予算について順次説明を求めます。山城沖縄開発庁総務局会計課長。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○上原委員長代理 池ノ内北方対策本部審議官。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○上原委員長代理 以上で説明の聴取は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長上田哲君より、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 御異議なしと認め、辞任を許可することに決定しました。 これより委員長の互選を行います。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 ただいまの町村信孝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 御異議なしと認めます。よって、渡部行雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 ────◇─────
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 ただいま委員長に当選されました渡部行雄君は本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の補欠選任を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより理事の補欠選任を行います。 委員の異動に伴いまして、現在三名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、理事に五十嵐広三君を指名いたします。 なお、本日指名しなかった二名の理事は、追って指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○上原委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第120回 衆議院 内閣委員会 第1号
○上原委員 時間がありませんので、簡潔にお尋ねします。 まず、総務庁長官と人事院総裁に今の同僚委員のお尋ねに関連してお尋ねします。 先ほど総務庁長官は、公務員給与を当初予算に計上しないことはさほど問題にならないという極めて消極的な御答弁だったような感じがするわけですが、私はこれはいかがかと思うのです。当然、そのことについては政府は全体的に、総合的に判断をして、当初予算にもっと公務員給与を積極的に取り上げていく、そういう予算仕組みというも…
第120回 衆議院 内閣委員会 第1号
○上原委員 総務庁長官は看護婦問題はどうお考えですか、お答えなかったですが。
第120回 衆議院 内閣委員会 第1号
○上原委員 ぜひひとつその点は人事院も政府も総務庁も真剣に次回に向けてお取り組みをいただいて、その成果が次の勧告にあらわれるように特段の御配慮を願いたいと思います。 議論すればいろいろありますが、その他の現業部門の勤務時間の問題はもう三分しかないと通知が来たので……。 そこで、この給与法案をこのように大急ぎで取り扱うのも、公務員の皆さんに年内支給をぜひやりたいということで私たち努力をしているわけですが、いま一点、駐留軍の皆さんの給与問題…
第120回 衆議院 内閣委員会 第1号
○上原委員 時間がありませんが、防衛庁長官、この駐留軍の問題等についてもあなたが最高責任者だ。時間が五分ぐらいでもあれば次期防についてもちょっとお尋ねしたかったんだが、今労務部長がおっしゃるように官報掲載問題はあるけれども、ぜひ督促して年内支給が可能になるように、これは政治判断も要ると思いますから、長官の方でおやりになりますね。
第120回 衆議院 内閣委員会 第1号
○上原委員 時間ですので、終わります。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○上原委員 大変短い時間ですので、簡単に若干所見を交えてお伺いしますが、まず、きょう意見陳述なされた六名の代表の皆さんに心からお礼を申し上げたいと存じます。 私は県出身者の一人として、この国連平和協力法案の審議の大詰めの段階で、特に沖縄県でこのような公聴会が持たれた意義は非常に大きく、そしてその内容は重いものがあると、改めて六名の方々にお礼を申し上げます。 そこで、残された時間は五分しかありませんから、皆様方が陳述なさった内容については…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○上原委員 大変ありがとうございました。 これで終わりますけれども、私どもも、今回のこの法案といるのが余りにも拙速かつ欠陥があり、問題だらけの法案である、しかも、今後の進路とあわせて戦後四十五年の国の根幹にかかわる問題であるということで重要視をしてまいりました。本当に沖縄が再び国策によって犠牲になってはなりませんし、日本の平和国家としての進路というものは、保革を問わず全うしていかねばならない使命であり、重要な政策課題だと思うのです。ある…