三輪貞治
会議録に記録された「三輪貞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○三輪貞治君 この平和池の罹災者に対する救援については、遺憾なきを期するという先日の御答弁が本会議で行われましたが、ただ抽象的にそれを伺つただけでは満足できない。具体的に現在においてどのような程度に救援がされておるか、現に亀岡の町長が私財まで擲つているということであつては、必らずしもこれは万全が期されていないということが考えられますので、現在においてどのような救援をされ、今後においてどれだけの御用意があるかということ。それからこれは要望…
第11回 参議院 本会議 第3号
○三輪貞治君 私は、この際、災害復旧に関して緊急質問することの動議を提出いたします。 〔「賛成」「賛成の必要なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 本会議 第3号
○三輪貞治君 私は只今の岩間君の非常に派手な講和論議の後塵を拝しまして、地味ではありまするけれども、(「余計なことを言うな」と呼ぶ者あり)国民の非常な関心事でありまするところの災害対策に関しまして、日本社会党を代表いたしまして、農林、建設、大蔵の各大臣、及び地方自治庁長官に対しまして質問を試みたいと思います。 ややもすると目睫の間に迫つておりまする講和の問題のみに目を奪われまして、足下の問題を見逃し、或いは軽視する傾向なきにしもあらずで…
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三輪貞治君 今の決議案についてそれぞれ意見がありまして、これは(「残しておいた方がいい。」と呼ぶ者あり)ちよつと待つて下さい。影響するところが大きいから決議案の形でなした緊急質問の形とかいろいろな方法でやつた方がいいじやないかというような御意見もありましたが、我々は全く影響しないことであれば何もそうおもしろおかしく決議することはないのです。影響するところあらんことを期待して決議するわけでありますから、影響しなければならないのです。又い…
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三輪貞治君 賛成。なお小笠原君の動議は成規の賛成者を以て成立しています。採決をお願いします。
第11回 参議院 議院運営委員会 第3号
○三輪貞治君 先ほどから申します通り結果は……。
第11回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第1号
○三輪貞治君 今の水利使用料は昨年の実績の五割増で計上されておりますね、今年のは。では五割までは上げ得る枠があるわけですね。
第11回 参議院 議院運営委員会 第2号
○三輪貞治君 私の要求にかかわる緊急質問の要求大臣に、地方自治庁長官を追加して頂きたいと思います。
第11回 参議院 議院運営委員会 第2号
○三輪貞治君 地方自治庁長官を追加して頂きたい。
第11回 参議院 議院運営委員会 第2号
○三輪貞治君 ええ、追加して下さい。 —————————————
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三輪貞治君 先の事務総長の四時間というのは質疑の時間だけですか。
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三輪貞治君 全体の会期は三日ときまつておることでありますし、それに対する質疑、それから答弁の時間か大体どれだけどのくらいであろうということを事務総長から伺つての上で、各会派の出した時間がこういうふうになります。これに対して中川さんからも一つの御意見が出たようですが、昨日の式辞でも問題になりましたように、今度の国会は召集をされた政府の側でも、憲法の精神を体して国民の委託に応える国会にしたいということをはつきり言つておる。我々はそれを非常…
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三輪貞治君 これを採決も変なものですから、まとめて下さい。
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○三輪貞治君 私は先ほどから鈴木さんのおつしやつた七十四條の解釈で行けばどの委員会にも属さないものがあつた場合には、これ内閣委員会でやるのが正しいと思う。それはちやんと書いてある。又内閣委員会は他の委員会の所管に属さない総理府の所管に属する事項と書いてある。それで又外務委員会で外務省の所管に属する事項というのは内訳が書いてある。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○三輪貞治君 ただ同じものが重なるから、語呂が悪いからというぐらいのことだつたら、用語を統一して、皆この「講和会議」とやつてちつとも不思議はない。講和の中には平和を含んでおるのだから。これを講ずる会議だから……。別に反対だとか言うことはない。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○三輪貞治君 只今の官房長官のお話は国家公務員法の第二條の問題であろうと思うわけでありまするが、勿論国家公務員法の第二條には特別職といたしましては、総理大臣、国務大臣、人事官、或いは内閣官房長官、副長官、政務次官等々とありますが、その中で大使、公使も又この特別職とされておるわけであります。国務大臣の秘書官も特別職であります。それをばこの第二條の特別職に全権、全権代理が載つていないから一般職であるというお考えは、これは余りに便宜主義でない…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○三輪貞治君 今の菊川君の質問に関連してですが、国家公務員の或る職が、一般職に属するか、特別職に属するか決定する権限は国家公務員法第二條におきまして、これは人事院にある。それをば今の官房長官の御発言では、自由党がそう言つているから、政党内閣である以上そういうふうにきめたのだ。こういう御発言であつて、勿論これは実際にそういうことも裏でいろいろ折衝があると思う。私はこういう公けの機会にそういうことを放言されるということは、これは人事院の権限…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○三輪貞治君 それは一般職であるということを先にきめれば別に立法化する必要はな、
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○三輪貞治君 私は一般職となつておつても重要だから特別職ということでなしに、実は全権とか全権代理というものは、現行法では全然規定がない。だからこれを新たにその職責と地位をばきめようとするのだから、非常に重要であるから、これは特別職にしたらどうかという意見を申上げておるのであつて、私は公務員法第二條における政務次官或いは秘書官、大使及び公使、こういつたものが、特別職である以上は、これは当然特別職であるべきだというふうに考えられるのであつて…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○三輪貞治君 会期の決定等と深い関連があるのですが、全権団の出発の予定、日取りの予定はどういうふうにお考えになつておりますか。