三輪貞治
会議録に記録された「三輪貞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 商工委員会 第36号
○委員長(三輪貞治君) さように御努力になりましても、なおかつ機械メーカー並びに下請業者の経営に打撃を与え、あるいは従業員の首切り等の事態が起り得ないとは保証できないわけです。従ってある場合には紡織機メーカーが機械設備を、他の用途に転換をするというようなことも起り得ると思うのですが、しかしおおむねさような業者は転換の資金についても十分持ち合せがないもので、しかも最近設備の系列化を実施いたしまして、なかなか早急に転換ができないような業者も…
第24回 参議院 商工委員会 第36号
○委員長(三輪貞治君) ただいまのお言葉は、これはお言葉だけではなしに着実に実行してもらいたいと思う。また紡織機メーカーが他の機械メーカーに転換していくことは根本的に好まないのであって、紡織機メーカーとしてやっていくように指導していただきたい。その通り一つ実行してもらいたいと思うのです。われわれが合理化計画というものに根本的にいろいろな批判をいたしまするのは、決して合理化そのものをば悪いと言っているのではない。何人も合理化に対して反対す…
第24回 参議院 商工委員会 第36号
○委員長(三輪貞治君) お諮りいたします。本法案に対する質疑は本日はこの程度で終了して、残余は次回に行いたいと思いますが、御異議ございませんか。
第24回 参議院 商工委員会 第36号
○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) ただいまより委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。 本日、河野謙三君が辞任され、その補欠として岸良一君、斎藤昇君が辞任され、その補欠として小野義夫君が、小松正雄君が辞任され、その補欠として栗山良夫君がそれぞれ指名されました。 —————————————
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) 繊維工業設備臨時措置法案を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) ただいまの問題は、あれじゃないですか、政策の問題だから大臣から御答弁願った方がいいんじゃないですか。
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) 今のにちょっと関連して。関連産業としての機械メーカーの数、それからそれに関連する下請業者の数、これらで働いておる従業員の数等を一つ詳細にお聞かせを願いたいと思います。
第24回 参議院 商工委員会 第35号
○委員長(三輪貞治君) それでは資料が出てから御答弁願いたいと思います。
第24回 参議院 商工・大蔵委員会連合審査会 第1号
○委員長(三輪貞治君) ただいまから商工、大蔵連合審査会を開きます。 前例により私が連合審査会の委員長の職務を行います。 これより繊維工業設備臨時措置法案について質疑をしていただきますが、商工委員会におきましては、この連合審査会が終了いたしまして、本法案について引き続き審査を行うことになっておりますので、商工委員の方はその際質疑をしていただくことにいたしまして、本連合審査会においては主として大蔵委員の方から質疑をしていただき、大よそ一時…
第24回 参議院 商工・大蔵委員会連合審査会 第1号
○委員長(三輪貞治君) なおこの際参考のために申し上げておきます。御出席の政府委員は通産政務次官川野芳滿君、主税局長渡邊喜久造君、繊維局長小室恒夫君、重工業局長鈴木義雄君の四名であります。なお通産大臣があとで見えるはずです。
第24回 参議院 商工・大蔵委員会連合審査会 第1号
○委員長(三輪貞治君) 海野委員に申し上げますが、商工委員の方はあとでまた十分御審議していただく機会があるのです。きょうは、連合審査会においては大蔵委員の方の御発言の機会を制限された時間の中で努めてお与えしたいという趣旨でございますから、どうしてもここで、大蔵委員会との連合審査会で言わなきゃならぬということ以外はあとの機会にお譲り願いたいと思うのですが、いかがでしょうか。
第24回 参議院 商工・大蔵委員会連合審査会 第1号
○委員長(三輪貞治君) 他に御質疑はございませんか。 御質疑もないようでありますから商工、大蔵連合審査会は終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 商工・大蔵委員会連合審査会 第1号
○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よって連合審査会はこれにて終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第24回 参議院 本会議 第52号
○三輪貞治君 ただいま議題となりました工業用水法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案は、産業立地条件の整備を中心とする産業基盤の育成強化をはかるため、なかんずく工業用水については、工業の維持発展のため、これが確保について緊急に措置する必要があり、このため工業用水道の布設に対する国庫補助と相待って、地下水の汲み上げに関し、所要の法的規制を行うものであります。 その内容を申し上げますと、第一…
第24回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。五月二十二日、高橋衛君が辞任され、その補欠として木村篤太郎君が指名されましたが、本日、木村篤太郎君がさらに辞任され、その補欠として高橋衛君が指名されました。 以上御報告いたします。 —————————————
第24回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(三輪貞治君) これより特定物資輸入臨時措置法案を議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。
第24回 参議院 商工委員会 第34号
○委員長(三輪貞治君) 今、観光局長を督促中であります。