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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 他に御意見もなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより繊維工業設備臨時措置法案につきまして採決に入ります。 まず討論中にありました上條愛一君提出の修正案を問題に供します。上條愛一君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって上條愛一君提出の修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除いた衆議院送付案全部を問題に供します。修正部分を除いた衆議院送付案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって修正すべきものと決定せられました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 上條 愛一 秋山俊一郎 石坂 豊一 瀧井治三郎 阿具根 登 小松 正雄 青山 正一 深水 六郎 白川 一雄 重政 庸徳 西川彌平治 関根 久藏 海野 三朗 加藤 正人 中山 幅藏 山川 良一

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) この際、石橋通産大臣より発言を求められております。これを許します。

日本社会党1956/05/26

24参議院 商工委員会 第37号

○委員長(三輪貞治君) 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時七分散会

日本社会党1956/05/25

24参議院 本会議 第53号

○三輪貞治君 ただいま議題となりました特定物資輸入臨時措置法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案は、外国為替及び外国貿易管理法に基く輸入貿易管理令の規定によりまして、輸入数量が著しく制限されている物資、たとえばバナナ、。パイナップル・カン詰、時計、スジコ等は、輸入数量がかなり制限されているために、国内における需給の不均衡が大きくなって、異常な利益を生じているのであります。このような異常な…

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。本日、岸良一君が辞任され、その補欠として中山福藏君が指名されました。以上報告いたします。 次にお諮りいたします。現在理事が一名欠けておりますので、この際理事の補欠互選を行いたいと存じますが、その方法は成規の手続を省略して、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。よって委員長は理事に山川良一君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 繊維工業設備臨時措置法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) ただいまの小委員長の報告に対して通産大臣より発言を求められておりますからこれを許します。

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 以上をもちまして国産車振興に関する小委員長の報告を終りますが、二十二国会の休会中発足いたしました国産車振興に関する小委員会が、二十三、二十四と続いて慎重な研究と審議を続けられまして、貴重な結論を得られたことに対してここに感謝を申し上げる次第でございます。 —————————————

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 繊維工業設備臨時措置法案に対する質疑を続行いたします。

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 昨日質問をしました機械メーカーの数と、関連下請業者の数、おのおのの従業員の数等の資料はできているのでしょうか。

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) ただいまの御説明にありました機械メーカー並びに下請業者に対して、本法施行後現われると思われる直接間接の影響はどういうものが予想されますか。

日本社会党1956/05/25

24参議院 商工委員会 第36号

○委員長(三輪貞治君) 機械の更新を促進し、貿易を増大して影響を努めて少くするということはけっこうなことであり、また衆議院の付帯決議の趣旨も大体そういうところにあるようです。しかし問題は、そういう御意図だけでなしに、更新を促進させるためにはどういう予算措置を本年度の追加あるいは来年度以降やられるのか。またこの前の連合審査会の大臣の御発言では、現行の本年度予算においてもある程度のことができるということを言っておられますが、それは具体的には…