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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とされた方は順序御署名を願います。 多数意見者署名 西川彌平治 白川 一雄 阿具根 登 河野 謙三 笹森 順造 高橋 衛 苫米地義三 深水 六郎 齋藤 昇 海野 三朗 上條 愛一 加藤 正人 —————————————

日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。

日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。 次に、繊維工業設備臨時措置法案についてお諮りいたします。本案について本日大蔵委員会から連合審査の申し入れがございました。本案について大蔵委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、連合審査会の開会日時等はこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/23

24参議院 商工委員会 第34号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時五十三分散会

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。十八日、中川以良君及び小野義夫君が辞任され、その補欠として、上原正吉君及び西郷吉之助君がそれぞれ指名されました。五月十九日、西郷吉之助君が辞任され、その補欠として小野義夫君が指名されました。以上報告いたします。 なお、本日小野義夫君が辞任をされ、その補欠として齋藤昇君が指名されました。 —————————————

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) これより工業用水法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて下さい。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 工業用水法案を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって衆議院送付原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 西川彌平治 白川 一雄 笹森 順造 高橋 衛 苫米地義三 深水 六郎 齋藤 昇 海野 三朗 上條 愛一 山川 良一 —————————————

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 次に、特定物資輸入臨時措置法案を議題といたします。 本案に関し御質疑のある方は御発言を願います。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) なお政府委員は通商局関係だけでなく農林経済局関係から経済局長は見えておりませんが、経済課長並びに企業市場課長も見えておりますから、念のために言っておきます。

日本社会党1956/05/22

24参議院 商工委員会 第33号

○委員長(三輪貞治君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

日本社会党1956/05/17

24参議院 商工委員会 第32号

○委員長(三輪貞治君) ただいまより本日の委員会を開会いたします。 まず委員の異動について申し上げます。本日上林忠次君が辞任され、その補欠として山川良一君が指名されました。 以上御報告いたします。 なお前回委員会散会後、委員長、理事打合会をいたしましたので、その御報告をいたしておきます。前回の委員会散会後、非公式の委員長及び理事打合会を開きまして、今後の法案審議の予定について協議いたしましたところ、今週は工業用水法案、来週は特定物資輸入…