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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 百貨店法案を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に述べられました阿具根登君提出の付帯決議案を議題といたします。阿具根登君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって阿具根登君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定しました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから本案を可とされた方は順次御署名を願います。

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 次に休憩中にお諮りをいたしました競輪の改廃に関する中間答申についてお諮りいたします。この問題は第二十二国会の競輪の問題を討議いたしました際に、根本的に競輪の問題をいかにするかということについて、第二十四国会の会期中に報告せよということが、本委員会の付帯決議になっておったわけであります。それに基きまして、競輪運営審議会で議事を重ねられました中間の報告を求められておりますからこれを許します。

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて。

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 他に御発言もなければこの中間報告は承わることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 次に石橋通産大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 次に下請代金支払遅延守防止法案を議題にいたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。 他に御発言もなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は替否を明らかにしてお述べを願います。(「討論省略」と呼ぶ者あり)

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。これより採決に入ります。 下請代金支払遅延等防止法案を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって、衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の、手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とされた方は、順次署名を願います。

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/15

24参議院 商工委員会 第31号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。 本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午後四時三十三分散会 ————・————