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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 原子力三法について質疑を続行いたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案、及び核原料物質開発促進臨時措置法案の討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案、及び核原料物質開発促進臨時措置法案を一括して問題に供します。 右三法案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって右三法案は全会一致をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、三法案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 西川彌平治 白川 一雄 佐藤清一郎 古池 信三 川村 松助 中川 以良 深水 六郎 横川 信夫 苫米地義三 海野 三朗 上林 忠次 豊田 雅孝

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 次に、討論中に述べられました海野三朗君提出の付帯決議案を議題といたします。 海野三朗君提出の、日本原子力研究所法案に対する付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致であります。よって海野三朗君提出の日本原子力研究所法案に対する付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、正力国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。正力国務大臣。

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) お諮りいたします。百貨店法案について参考人の出席を求め、意見を聞くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお参考人の人選及び出席を求める日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1956/04/28

24参議院 商工委員会 第27号

○委員長(三輪貞治君) 本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午前十一時十七分散会

日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 私も今の河野委員の御意見と全く同じようなことを考えるわけです。前から幾ら要求しても出されないのですが、あっても出されないのですか、これ以上のものはないのですか、どっちですか。秘密に属するから、出されないのですか。

日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 私の質問は、これ以上のものはないのですかということを言っている。あるけれども出さないのか、このことだけ答えて下さい。

日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 そうしますと、開発銀行に出されたのはこの程度のものなんですね。

日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 私は今までのいきさつをずっと見るとね、セメントをほんとうにやる気ないんじゃないかという気がするんですよ。一応こうしておいて、途中でカーバイドでも何にでも変えていいんだと、こういう腹あるんじゃありませんか。